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記事全文を読む→山尾志桜里、新幹線車内写真でも判明したイケメン弁護士との「固すぎた絆」
自民党の今井絵理子参院議員に続いて、今度は民進党も! 幹事長内定を取り消された山尾志桜里衆院議員と、イケメン弁護士との不貞疑惑が9月7日発売の週刊文春で報じられた。同誌では、今井氏が7月27日に、週刊新潮で報じられたのと同様に、山尾氏が「不貞相手」の弁護士と東海道新幹線のグリーン車で並んで座る写真が掲載されたのだ。
今井氏と違って手つなぎこそなかったものの、隣同士に座る姿からは仲睦まじい様子が伝わってくる。週刊文春によるとこの時は、山尾氏が名古屋駅の窓口で2人分の乗車券を手配したとのことだが、いずれにせよ2人が隣同士に座ったのは意図的であり、「偶然、隣同士になった」ことは有り得ないという。鉄道事情に詳しいライターが語る。
「山尾氏をはじめとする国会議員には、新幹線のグリーン車にもタダで乗れる『鉄道乗車証』(JRパス)が支給されています。このパスを利用して発券した乗車券には『乗車証[国会]を携帯して下さい』と印字され、その席に座っている人が国会議員だとわかる仕組みです。そして議員が一人で乗車する場合には、隣の席を必ず空席にするというのが暗黙のルール。秘書を伴う時には議員側から2席並びでの発券を依頼する必要があります」
つまり新幹線で国会議員の隣に座るためには、あくまで国会議員から申請してもらう必要がある。ちなみに「鉄道乗車証」で料金が無料になるのは国会議員本人のみ。たとえ公設秘書であっても料金は必要であり、山尾氏に手配してもらったところで弁護士分の料金がタダになるわけではない。
それでもなお山尾氏が2人分の席を手配したということは、隣同士で座りたいという強い意志の表れと言えそうだ。そんな山尾氏には「今井氏の件から何も学ばなかったの?」という疑問がぶつけられるに違いないだろう。
(金田麻有)
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