ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→なでしこ「美人トリオ」ピッチ外 SEXY秘話(2)高校時代から“男殺し”鮫島
お次は、左サイドを内股気味の女の子走りで駆け上がる、サメアヤこと鮫島彩だ。
「なでしこ随一の巨乳の持ち主で、マスコミからは一番人気。取材時に、個人的にお土産まで渡すマスコミも出現しています。また、女の子走りで和装が似合いそうな雰囲気なので、マスコミの間では〝女将〟と呼ばれてます」(前出・スポーツ紙記者)
まさに、熱烈な人気を獲得中のサメアヤだが、こんな一面も持ち合わせている。
「ファンやマスコミを決して無下にしない鮫島ですが、『彩ちゃ~ん』と親しげに呼んでくる熱烈な記者には時々、聞こえない振りをしてスルーして、あとで『あっ、スイマセン気がつきませんでした』なんて言っている時がある( 笑)」( 前出・スポーツカメラマン)
う~む、このツンデレぶりは想像しただけでタマランが、彼女の人気ぶりは今に始まったことではないと話すのは、前出のスポーツ紙記者だ。
「女子高時代から、他高校にファンクラブがあったと聞きます。また、東京電力女子サッカー部時代には、同じチームに所属していた鮫島と丸山のファン同士がネット上で『チームの中心は鮫島だ』『いや、先輩の丸山だ』と言い争って大ゲンカしていました」
高校時代は看護の道に進むことも考えていたという鮫島は、性格はどちらかというとオットリ型。しかし、今年に入り最も〝化けた〟一人だと、前出のサッカーライターは話す。 「2つのキッカケがあります。1つは、東電女子サッカー部で福島第一原発に勤務していた鮫島は、大震災を代表合宿の宮崎に向かう飛行機の中で知りました。結局、ドイツW杯まで、世間の風当たりもあり、東電サッカー部の合宿所には一度も戻れず、静岡の親戚宅に身を寄せ、人知れず自主トレをしていた」
その中で、米国クラブへの移籍を決意したことが、2つ目だと続ける。
「米国チームでは、内向的では相手に意思が伝わらない。そこで、みずから主張するようになろうと、今では、澤にも自分の考えをぶつけるようになり、周囲もビックリしています」(前出・サッカーライター)
逆境を跳ね返す。まさになでしこの象徴的美女だ。
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→
