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記事全文を読む→広瀬すずが「90年代の女子高生」演じる最新映画に囁かれる不安とは?
来年公開の映画「SUNNY(サニー)強い気持ち・強い愛」に主演する篠原涼子の高校時代を広瀬すずが演じることが明らかになった。
この映画は11年に韓国で745万人を動員し、日本でも異例のロングランヒットとなった映画「サニー 永遠の仲間たち」の日本版となる。公開中の映画「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」や11年公開の映画「モテキ」で知られる大根仁監督がメガホンを取るだけでなく脚本も担当。舞台を日本に移し、90年代に流行したJ‐POPや当時の独特のファッションをふんだんに散りばめて再構築。広瀬は篠原演じる平凡な専業主婦の主人公・奈美の22年前に当たる高校時代を演じる。
「当時は日焼けした小麦色の肌に丈の短いチェックのスカート、身長よりも長いルーズソックスをたるませて穿いている高校生が、渋谷に大勢集まっていた時代です。今年4月期放送のドラマ『ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~』(NHK)では多部未華子、『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)では水川あさみがそれぞれ当時の女子高生の姿を披露しましたが、2人ともお世辞にも似合っていたとは言えませんでした。特に多部はネット上で『見たくなかった』という男性ファンからの声が少なくなかったため、すでに『広瀬が多部の二の舞になったらどうしよう』『白肌黒髪のままのすずちゃんだけ見てたいよ』などの声があがっています」(映画誌ライター)
広瀬本人は「当時のファッションに挑戦できる!」と楽しみにしているそうだが、果たしてどんな仕上がりになるのか。
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