20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→お茶目すぎ!木村多江が秘かに楽しむ「盆栽アテレコ」とは?
放送中の深夜ドラマ「ブラックリベンジ」(日本テレビ系)で主演を務めている木村多江。無実の罪で夫は死に追いやられ、自分も流産などのひどい目に遭ったことで復讐を誓い、週刊誌契約ライターとなった今宮沙織を好演している。
「薄幸が似合う女」と呼ばれ、独特の魅力を放っている木村だが、このドラマで演じるのは狙った獲物のスキャンダルをつかむため、執念を燃やすアグレッシブな女。10月5日放送の「PON!」(日本テレビ系)に番宣で出演した木村は「疲れすぎると電信柱とかにもアテレコする」という妄想癖を明かし、番組が用意した盆栽に即興でアテレコしてみせたのだった。
「影のあるムードを持つ木村ですが、盆栽を『右枝くん』『左枝くん』などいくつかに分け、声色を変えてお互いが『枯れているかいないか』を会話するアテレコを楽しそうに披露しました。盆栽といえば日本が世界に誇る文化の1つですが、木村はなぜか『サマンサ』という外国人女性と思しき名前をセリフに盛り込み、番組コメンテーターの椿鬼奴や木下優樹菜を笑わせていました。木村はアテレコを終えると『妄想は好きですけれど、いつもこんなことをしているわけではなくて、疲れすぎるとするんです』と恥ずかしそうに早口で言い訳していたため、ネット上では『言い訳込みでかわいい』『薄幸そうでいてお茶目』『ギャップ萌え』などの声が続出しました」(テレビ誌ライター)
木村には出し惜しみせず、もっとお茶目な素顔も見せてほしいものだ。
関連記事:木村多江が明かした「夫とのなれそめ」に「アウト!」の総ツッコミ http://www.asagei.com/excerpt/88230
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

