ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→明智光秀「本能寺の変は室町幕府再興」説に子孫が大反論!
なぜ織田信長は家臣の明智光秀に下剋上されたのか──日本史最大の謎の一つにまたもや新しい仮説が登場した。曰く「足利義昭の室町幕府を再興するのが目的だった」というのだ。
今回、明智光秀の書状の原本の存在を発表したのは、三重大学の藤田達生教授(日本近世史)。岐阜県の美濃加茂市民ミュージアム所蔵の書状が、本能寺の変直後、紀州(現在の和歌山県)を拠点とする雑賀(さいか)衆(野侍集団)の土豪(リーダー)に送ったものである可能性が高いと公表したのである。書状に書かれた光秀の筆跡や花押(サイン)が確認できるほか、細かな折り目などの様式から、光秀による密書の特徴が認められるというばかりか、本能寺の変から10日後の天正10(1582)年6月12日に送ったものと見られることから注目に値するというのだ。しかもその内容から、この書状が、天下統一目前の織田信長を殺害した明智光秀が室町幕府の再興を図っていたとみられるというのである。
新たな史料の発見で俄かに騒然となる一方、光秀の子孫が大胆な仮説に対して持論を展開。果たして真相は──。詳しくは10月17日発売のアサヒ芸能誌上にて。
Sponsored by 株式会社徳間書店
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

