「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→壇蜜「おクチと相性が悪いグッズ」を明かしNHKのスタジオが妖しい雰囲気に
10月23日放送「4時も!シブ5時」(NHK)にゲスト出演した壇蜜。番組では自宅に帰ることを怖がる「帰宅恐怖症」のサラリーマンが増加している実態を特集。番組冒頭で「何か恐怖症はありますか?」と質問された壇蜜は、意外なことに「レンゲ恐怖症」と即答。「中華料理店でチャーハンなどを注文すると出てくるスプーンのようなあれです」と前置きすると「私の口のサイズや構造は、みなさんの口と何ら変わらないと思っているんですが、レンゲで食事をしようとすると、口の端からこぼれてしまってほとんど口の中に入らないんです。ですから現在“レンゲNG”にしようかと考えているんです」とほほ笑んだ。
「壇蜜は5年前、12年9月25日の自身のブログでも『レンゲ、何と難易度の高い食器か。』というタイトルでレンゲを使用することの難しさを嘆いています。ネット上でも『確かにレンゲで食事は難しい』と壇蜜に賛同する多くの声が並んでいるほど。中には『小さいサイズのレンゲならきっと大丈夫だと思うので、試してみては?』などとアドバイスの声もあがっています」(女性誌記者)
NHKの夕方の番組さえも、何か艶めいたムードに変えていた壇蜜。「口のサイズや構造」というだけで、これだけ妄想力を刺激してくれる“壇蜜マジック”に感服だ。
関連記事:壇蜜が今度は省エネ住宅大使就任で「艶っぽ4文字言葉」を連呼する!? http://www.asagei.com/excerpt/90296
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

