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記事全文を読む→キンタロー。が「社交ダンス世界選手権」快挙で陥る悶絶ジレンマ!
11月3日放送の「中居正広の金スマスペシャル」(TBS系)で、社交ダンスの世界選手権に挑戦し、アジア人初となる10位以内入賞の7位という快挙を果たした「キンタロー。」とロペス。6位とわずか1点差で惜しくも決勝進出を逃したが、この結果が彼女にとって難しい選択を迫られることになるのではないかという心配の声があがっている。
「仕事と家庭とダンス、三足のわらじをはきながら苦しい練習を積んできたキンタロー。ですが、この世界選手権挑戦で、社交ダンス企画には区切りをつけると言っていました。結婚2年目の夫との家庭を犠牲にし、並々ならぬ努力を続けてきましたからね。しかし、10位入賞を目指していたところ、思いもよらず7位となり、決勝に手がかかった悔しさを感じているだけに、再挑戦したい気持ちも出て来ているのではないでしょうか」(芸能ライター)
番組でも準決勝での7位に大喜びしたものの、その直後に「あと1点取れていたら決勝戦に出られていたということ?超悔しい!」と言っていたキンタロー。とロペス。真剣に競技に向き合ってきたからこそ、逃した「決勝進出」の大きさを痛感したことだろう。
「2人のイキは世界選手権に向かって、どんどん合っていきましたからね。さらにロペスがコーチの“魔法のささやき”によって、さらに成長し、キンタロー。が理想とするパートナーに、さらに近づきました。競技を続けるならば、さらなる飛躍は期待できそうです」(前出・芸能ライター)
ロペスは、番組でリベンジをたずねられると「キンタロー。さんと相談して」と答えていたが、やる気は満々の様子。結婚生活において「赤ちゃんもほしい」というキンタロー。だが、果たしてその決断は?
(伊藤その子)
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