20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→今年で68回の紅白歌合戦、女たちの「真っ赤なバトル秘話」がヤバすぎる!
22回連続出場を誇る紅白の紅組の顔として活躍した水前寺清子は、紅白史に残る騒動の主役でもある。“事件”が起きたのは、1971年。相手は、女王・美空ひばり。水前寺がひばりの曲紹介を拒否したとされ、当時、謝罪会見を開く事態になった真相とは…? 計4回の紅組司会を務めたチータが印象に残っていると本誌に語るのは79年。司会に重点を置きたいと決意したチータに森昌子、桜田淳子、そして、引退前年の山口百恵の3人がそろって挨拶にきたというが、そこで語られた言葉とは?
その時々の映像とともに、鮮やかに甦る「日本歌謡史」の大舞台・紅白歌合戦も今年は回を重ね第68回。歴史的な問題発言も数多い。「やった、やった、ざまあみろ!」「どんな歌だって削るところはないよ!」そんな耳を疑う2連発の発言の主は、いずれも和田アキ子!落選直前のアッコは「傍若無人のゴッドねえちゃん」だった。さて、言われた相手はダレ?気になる向きは、「週刊アサヒ芸能」12月14日号(12月5日発売)を要チェック!
他も、紅白史に名を刻む宮沢りえ、河合奈保子、安倍なつみ、大島優子らアイドルの「歴史的因縁」公開。冒頭の水前寺以外にも、中尾ミエ、伊藤ゆかりとともに「スパーク3人娘」の一員としてブレイクした園まりが明かす「歌の主役妨害事件」、中村晃子「年令詐称&NHK出入り禁止のワケ」や「性別・年齢不詳歌手GAOの『わしゃ女じゃけ』秘話」など直撃インタビューも盛りだくさん。脳裏に甦る懐かしい歌とともにタイムトラベルできる師走の夜を約束します!
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