定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→紗栄子の“子育て日記”にサッカーファンが大喜びしたナルホド!な理由
タレントの紗栄子が自身のインスタグラムで公開したことに対して、サッカーファンから驚きと喜びの声が上がっている。E-1サッカー選手権で韓国に惨敗し、暗いニュースに沈むサッカー界において、希望の光とも言える情報だと歓喜の声が上がっているのだ。
サッカーファン注目の投稿は12月20日に公開されたもの。公園でサッカーをしている息子を映した写真と「今日は公園でサッカーを」というコメントがつけられている。
「紗栄子の息子さんは現在イギリスに留学中です。イギリスといえばサッカー発祥の地。そのせいか息子さんは野球ではなくサッカーをしているみたいですね」(スポーツ紙記者)
なぜそれをサッカーファンが喜んでいるかといえば、紗栄子の息子がダルビッシュ有の息子でもあるからに他ならない。ダルビッシュ有は身長195.6センチ。バツグンの身体能力を誇る。その遺伝子を受け継いだ少年がサッカーをやれば、将来が期待できるというのだ。
「世界的にサッカーは選手の大型化、フィジカル重視に進んでいます。ところが日本の選手は以前から身体能力が低く、日本代表のウィークポイントになっていた。もしダルビッシュ有の息子がこのままサッカーを続ければ、身体能力バツグンで世界に通用するような選手になるかもしれません。日本代表入りすれば大きな戦力になるはずです。さらに言えば、ダルビッシュ有の父親は元サッカー選手なんです」(サッカーライター)
サッカーファンからすれば、彼がサッカー選手として大成するように、紗栄子にしっかりとした育成をお願いしたいところだろう。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

