30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→トレエン斎藤、デキ婚を発表で浮上した「生でしかやらない男」だった!?
12月24日、トレンディエンジェル・斎藤司が「アッコにおまかせ!」(TBS系)に出演、入籍したことを明らかにした。また自身のインスタグラムでも結婚を発表した。相手は20代の一般女性だという。
「斎藤はインスタグラムにて『私ごとで大変恐縮ではございますが、この度斎藤さんはおつきあいしていた方と入籍した事をご報告させていただきます』と報告。また『妻斎藤さんのお腹の中には小さな斎藤さんがいます』と妻が妊娠していることも明かしました」(芸能記者)
そんな斎藤といえば、結婚相手と交際する前は、6歳年下の看護師と3年以上にわたって交際しており、バラエティ番組でも度々話題にしていた。それだけに今回の結婚には、世間から「売れない時代を支えた恋人と別れて、若い女性とデキ婚するなんて!」と辛辣な意見も飛び交っている。
また新恋人と交際期間が短いにもかかわらず、デキ婚となったのは、斎藤の避妊しない主義が関係している可能性があるという。
「5月2日に発売された『フライデーダイナマイト』にて、芸人たちと関係をもったことのある女性を集めた座談会企画が掲載されました。その中で、ある芸人はいつもナマで行為に及び、最後は服にたくさん彼のものが付くため、洗濯が面倒だったと女性が証言。そして同誌は実名こそ明かしませんでしたが、その人物をハゲネタでブレイクした『T』のSと表記していたため、斎藤ではないかと一部で騒がれていたのです。もしそれが事実ならば、今回、付き合って半年ほどの女性とデキ婚ですから、彼は避妊はしない主義なのかもしれません」(前出・芸能記者)
前の恋人とはオンナ遊びが原因で破局したという斎藤。父親となる今後は、女遊びが落ち着くといいのだが。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

