スポーツ
Posted on 2018年02月17日 17:56

平昌五輪・日本代表美女を「ボディチェック」(3)美人すぎるアイスホッケー・藤本那菜

2018年02月17日 17:56

 お次はスノーボード。前回のソチでは竹内智香(34)が銀メダルを獲った。

「今回は金色の腕時計をするなど肌身に金をつけることで、金メダルを呼び込もうとしている。それでも、弾力のあるムチムチDカップは年齢的に今回で見納めとなるでしょう。06年のトリノで7位入賞を果たした藤森由香(31)も今回がラスト。スノーボードクロスから新種目のビッグエアに挑戦しますが、ギャルっぽい見た目と違い取材陣にはいつも笑顔の神対応。五輪後にはタレントに転向しても成功するはずです」(スポーツ紙五輪担当記者)

 他にスノーボードは岩渕麗楽(16)、今井胡桃(18)、鬼塚雅(19)など10代アスリートが大挙出場するなど華やかだ。

「ギャルっぽさでは同じくビッグエアにエントリーする広野あさみ(27)も負けていません。五輪後にAV出演した今井メロに妙にイメージがダブるんです」(上田氏)

 アクロバティックな空中演技に期待しよう。

 ところで、今回の平昌五輪代表選手はスケートの高木姉妹、菊池姉妹、カーリングの吉田姉妹、さらにアイスホッケーの床亜矢可(23)、秦留可(はるか)(20)など美人姉妹の多さが特徴的だ。4組の姉妹の他に、夫婦でのアベック出場も2組いる。

「ノルディック複合の渡部暁斗(29)の妻・由梨恵(29)はフリースタイルスキーのハーフパイプに出場。さらに、バイアスロンの立崎幹人(29)・芙由子(29)も夫婦そろっての出場となります。どちらも現役自衛隊員で、『ゴルゴ13』のような厳しい訓練を積んでスタミナは十分なのですが、世界レベルでは後塵を拝している。なんとか中国、韓国などを下し、アジアの防衛ラインを死守して、我が国の国防力を見せつけてほしいところです」(スポーツ紙五輪キャップ)

 さて、今大会にはアイドルと見まごう美女もいた。

「スマイルジャパン、女子アイススケートの正ゴールキーパー・藤本那菜(28)です。氷上の格闘技と言われる激しい種目ながら、目鼻だちのスッキリした容姿から、『アイスホッケー界のこじはる』と呼ばれている」(スポーツライター)

 実力も兼ね備え、ソチ後は本場の北米リーグで単身プレーするなど本格派だ。

「見目麗しい美貌によらずビシッともの申すタイプで、本人は『こじはる似』などと軽々しく騒がれることをよしとしていないんです。そのキリッとした性格から、男子選手の間では、どちらかと言えば“壇蜜系”と言われています」(前出・スポーツ紙五輪担当記者)

 鉄壁ガードは氷上だけではなかった!?

「残念ながらアイスホッケーはヘルメットと防具でガッチリ固めているため、試合中はご尊顔を拝することができませんが、私服姿の藤本はCカップの細身タイプで、とてもゴールキーパーとは思えないモデル体型なんです」(スポーツライター)

 マイナス18度、冷凍庫内と同じ極寒冷地で戦う美女たちに熱いエールを送りたい!

カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年03月11日 06:45

    スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年03月18日 14:00

    3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年03月19日 07:45

    4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/3/17発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク