アメリカのメディアが10日、ロシアがドナルド・トランプ氏の個人的な秘密情報を掴んだ可能性があると報じた。ロシア事情に強いイギリスの対外情報部が、その事実をアメリカの情報機関に報告し、トランプ氏にも伝えられたという。個人的な秘密が何であるかは...
記事全文を読む→ドナルド・トランプ
恒例のスペシャル対談!冒頭から大方の予想を覆して次期アメリカ大統領に決まったトランプに対してツープラトン攻撃。さらにホコ先は廃墟と化した長野五輪の“負のレガシー”、そして画策される「大阪万博」にも向けられ、バッサバッサと斬り倒してゆく。毒と...
記事全文を読む→ハーバード大学卒のインテリとして知られるアメリカ人タレントのパックンが、自らの主義主張と真逆の発言を繰り出していた?12月21日放送の「ナカイの窓」でパックンが口にしたセリフが物議を醸しているという。アメリカ事情に詳しい芸能ライターがささや...
記事全文を読む→セリーヌ・ディオンがドナルド・トランプ氏のアメリカ大統領就任式へのパフォーマンス依頼を断ったという。ラスベガスで長期公演を行っているセリーヌは、トランプ氏と友人であり同市でホテルを経営するスティーヴ・ウィン氏から1月20日の就任式で歌ってほ...
記事全文を読む→テリートランプさんが勝ったことで俺が心配しているのは、アメリカという国の「品格」がなくなってきたんじゃないか、ということなんだよね。パックンああ、それは間違いないですね。テリーということは、日本もそうなっていく可能性が出てきているんですよ。...
記事全文を読む→テリーそういう発言をするっていうのが、ちょっと想像つかないよね。そもそも、トランプさんを支持したアメリカ人って、どんな人たちなの?野沢直子は国際電話で「ビビット」に出た時、「アメリカ人はバカだ」って言ってたけど。パックンいや、本当にバカです...
記事全文を読む→テリートランプさんは当選前に「法人税を15%下げる」「相続税廃止」とか、いろいろ公約を掲げていたけど、実際どのぐらい実現できると思う?パックン1~2割くらいじゃないですか?テリーそうだよね。日本で民主党が政権を取った時、「沖縄の基地は最低で...
記事全文を読む→●ゲスト:パックン(パトリック・ハーラン)1970年、アメリカ・コロラド州出身。93年、ハーバード大学卒業後に来日。来日後は福井県の私立英会話学校講師のかたわら、アマチュア劇団で活動していた。その後、役者になるため上京。97年、お笑いコンビ...
記事全文を読む→カニエ・ウェストがドナルド・トランプ次期米大統領に面会したようだ。脱水症状と睡眠不足に伴う精神的な疲れから最近入院していたカニエが12月13日、トランプ氏と「多文化における問題」などについて話しをしたという。カニエは10月以来初となるツイー...
記事全文を読む→12月6日、ソフトバンクグループの孫正義社長が、ニューヨークのトランプタワーで次期大統領のトランプ氏と会談。米国内に500億ドル(約5兆7000億円)もの投資を行うと約束した。双方にとって実り多い会談だったようで、終了後には2人揃ってマスコ...
記事全文を読む→世界中の注目を集めた米国の大統領選挙は、まさかのドナルド・トランプ氏が勝利し、次期大統領の座を射止めた。そうした中、日本のテレビ各局も“トランプネタ”集めに右往左往しているようだが、某民放テレビ局関係者はこう語る。「ウチら芸能班も何とか局を...
記事全文を読む→正式就任前から世界に多くのショックを巻き起こす、ドナルド・トランプ次期アメリカ大統領(70)。しかし、日本のヤクザたちは「勝利宣言」を前に、対策に奔走していた。地下経済集団の恐るべき実行力とは──。トランプ氏が、就任初日にTPP離脱を通告す...
記事全文を読む→では、中国はどう対峙するのか──それには「ドイツ」の現状を解説しなければならない。「ヨーロッパのグローバリズムで、最も得をした国こそドイツです。ギリシャの債務不履行(デフォルト)の原因の一端も、ドイツにある。欧州の多くの国ではドイツが悪者と...
記事全文を読む→「トランプ政権誕生」は、超大国の価値観が転換した象徴である。その激震は世界全体に及び、短期的に地球を3つに割る!しばらく主要先進国は、「グローバリズム」を基本としてきた。「ヒト・モノ・金」の移動制限をなくし、「競争」こそ善であるとする主義で...
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