「まだ決定してませんけど…勇人は私の中ではやってほしい選手のひとりではありますね」こう明かしたのは、侍ジャパンの吉村禎章打撃コーチである。6月23日、フリーアナ・徳光和夫のYouTubeチャンネル〈徳光和夫の人生ジャイアンツ【日テレジータス...
記事全文を読む→侍ジャパン
8月7日、東京五輪の「野球」決勝が横浜スタジアムで行われ、日本代表がアメリカ相手に「2‐0」で勝利し優勝。稲葉篤紀監督率いる「侍ジャパン」が悲願の金メダルを獲得した。日本代表に選ばれた東北楽天の田中将大が、みずからのYouTubeチャンネル...
記事全文を読む→お相手がお相手だけに野球ファンも黙っていられない!?オリックスの山本由伸投手がモデルの野崎萌香とホテルで密会していたと7月27日に「NEWSポストセブン」が写真付きで報じた。報道によれば、山本が野崎との密会をキャッチされたのは11日夜。山本...
記事全文を読む→7月28日、いよいよ稲葉篤紀監督(48)率いる侍ジャパンが出陣する。初戦の相手は世界ランキング7位のドミニカ共和国。悲願の「五輪優勝」を目指し、好スタートを切りたいものだが、意外にも周囲からは「金メダルに黄信号」という声が漏れ始めている。ス...
記事全文を読む→プロ野球から代表選手たちが「侍ジャパン」として参加している、野球の世界大会「プレミア12」。開催直前まで、来年の東京五輪の前哨戦としてスポーツ紙などは一面を〈世界一を目指す〉などと派手に飾って盛り上げようと必死だった。11月7日の台湾戦で勝...
記事全文を読む→侍ジャパンが「悪化する日韓関係」のトバッチリを食らいそうだ。稲葉篤紀・代表監督が今年11月のプレミア12、東京五輪を優位に戦うため、「韓国、台湾両国のプロ野球を視察する」と語り、8月15日から台湾を視察。9月には韓国を訪問する予定だが、「視...
記事全文を読む→日本の野球組織を分裂させてしまうかもしれない。東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会のHPで“衝撃的な文言”が記載されていた。野球・ソフトボール競技についてだ。〈アメリカに次ぐ野球大国と称される日本において、(中略)アテネと北京...
記事全文を読む→菊池雄星がシアトルマリナーズに移籍し、DeNAの筒香嘉智、広島・菊池涼介もオフの契約更改の席で将来のメジャー挑戦の意志を明らかにした。ソフトバンク・千賀滉大もメジャー志望を口にしている。楽天・則本昂大も、米球界と東京五輪を天秤に掛け、迷って...
記事全文を読む→東京五輪の野球・ソフトボール競技の最大の敵は、大谷翔平か…。エンゼルスの大谷が二刀流復活までのビジョンを語ったのは、去る12月18日。東京写真記者協会主催・2018年報道写真展のオープニングセレモニーに出席した時だった。「開幕して、少し経っ...
記事全文を読む→今オフ、窮地に立たされた侍ジャパンを救えるのは、清宮幸太郎しかない。「今年10月下旬に開催されるU-23野球・ワールドカップですが、開催地のニカラグアが政情不安を抱えているため、外務省が『レベル1』の渡航注意を伝えてきました。情勢に変化があ...
記事全文を読む→マイアミ・マーリンズからフリーエージェントとなったイチロー外野手の去就に注目が集まる中、中日ドラゴンズが「獲得に向けた調査をしている」ことが明らかになり、球界をにぎわせている。昨年末に故郷・豊山町(愛知)で行われた「イチロー杯争奪学童軟式野...
記事全文を読む→原氏が過去の女性問題で脅され、元暴力団の人間に口止め料として1億円を渡したことが12年、「週刊文春」に報じられた。その後、名誉毀損を巡る法廷闘争となったが、昨年6月に巨人は敗訴。原氏が反社会的勢力の男に金銭を渡していたことが「判決」として正...
記事全文を読む→X氏は現役時代の後半から原氏の信頼が厚く、巨人監督時代には「FAの下調査」をしたり、選手の行動や言動まで調べ上げるブレーンとして支え、時に原氏がメディアへの発信のしかたまでアドバイスしていた存在だ。みずから息のかかったメディアを使って世論操...
記事全文を読む→東京五輪で侍ジャパンの指揮を執る稲葉篤紀監督が、アマ球界の視察を開始するなど、3年後を見据えて動きだした。ところが、新監督の船出に水を差すかのように、誰もが望んだ監督人事ではなかったとの声が聞こえてくる。実は、就任要請を受けていた本命が交渉...
記事全文を読む→
