ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→キャンプ地で「V字回復」でも…テレビ朝日・安藤萌々に侍ジャパン選手たちが「落胆」の声
3年ぶりに取材規制が大幅緩和され、プロ野球のキャンプ地には大勢の女子アナが戻ってきた。
その中でも評価が急上昇したと球界関係者やマスコミの間で話題沸騰だったのが、テレビ朝日の安藤萌々アナウンサーだった。
2月1日にはさっそく、侍ジャパンの村上宗隆が所属するヤクルトの沖縄浦添キャンプに姿を見せた。他の選手をいっさい無視して「令和の三冠王」だけを見つめまくる姿が、大ヒンシュクを買ってしまったが、
「その後は心を入れ替えて、取材に励んでいました。取材対象の選手だけでなく、裏方や球場スタッフにまで笑顔を振りまいて、挨拶ラッシュを敢行。WBCの侍ジャパン選手が集まる宮崎キャンプでも、他局の女子アナが集まる中で、段違いの取材力と愛想の良さを見せつけていました」(在京テレビ局スタッフ)
だが、残念なこともあった。
「ABCテレビを退社するヒロド歩美アナウンサーが4月から『報道ステーション』のスポーツコーナーを担当することが決定しました。『安藤アナはもう球場には来ないのか…』と侍ジャパンの中でも落胆の声が多く聞かれます。たまにはスポーツの現場にも来てほしいですが」
短期間で信頼を「V字回復」させた安藤アナの「ロス」が球界に広がりそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

