「ポスト浅田真央」と一躍注目を浴び、シニアデビューとなるGPカナダ大会でも上位入賞を期待されていた女子フィギュアスケートの本田真凜選手。しかし、結果は総合5位というほろ苦いデビュー戦となった。さらに、試合後のインタビューで浜田美栄コーチが異...
記事全文を読む→羽生結弦
10月16日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で、松岡修造がフィギュアスケートの羽生結弦選手へインタビューを行った。平昌五輪イヤーである2017‐2018シーズンの抱負などについて話を聞いたのだが、一部ファンから松岡に対してブーイン...
記事全文を読む→フィギュアスケート「オータムクラシック2017」のSPの112.72点で、自身の持つショートプログラム(SP)世界歴代最高得点を更新した羽生結弦選手。その快挙に、五輪金メダリストで、今年3月に引退したロシアのプルシェンコが太鼓判を押したとい...
記事全文を読む→2017‐2018のフィギュアスケートシーズンがいよいよ開幕。注目の羽生結弦選手の演目はショートプログラム(SP)が「バラード第1番ト短調」、フリースケーティング(FS)が「SEIMEI」と、どちらも世界最高得点を更新した作品の再演となって...
記事全文を読む→ピコ太郎の人気曲「PPAP」には意外な意味が隠されていた!それが明らかになったのは、4月23日に放送された「世界フィギュアスケート国別対抗戦2017」(テレビ朝日系)での一場面だ。テレビ誌のライターが驚いた顔で語る。「この日は“氷上のミュー...
記事全文を読む→「フィギュアスケート世界選手権2017」で、羽生結弦選手が3年ぶりに世界王者となった。SPでは演技開始の遅れとジャンプのコンビネーションの失敗という2つのミスで5位スタートとなったが、そこからいかにして巻き返しに成功したのか。「羽生選手は絶...
記事全文を読む→フィギュアスケート「四大陸選手権」が閉幕。女子では三原舞依が初優勝、男子は羽生結弦が2位、宇野昌磨が3位という結果だった。“プレ五輪”と位置づけられた本大会だったが、かねて不安視されている平昌五輪への課題は今回の江陵会場でも散見されたという...
記事全文を読む→2018年の平昌五輪と同会場で行われた、フィギュアスケートの四大陸選手権は、米のネイサン・チェンが1位。羽生結弦2位、宇野昌磨3位という結果に終わった。羽生は4回転ループ、4回転サルコーを成功させたが、3番目のジャンプの4回転サルコー・3回...
記事全文を読む→2月14日、「四大陸フィギュアスケート選手権」が開幕する。日本からは羽生結弦、宇野昌磨、田中刑事、女子は宮原知子、樋口新葉、三原舞依の男女各3名が出場を予定しているが、期待は昨年12月のGPファイナル以来の出場となる羽生の大会初優勝だ。「羽...
記事全文を読む→フィギュアスケートの羽生結弦選手が南雲堂「Cool Japan」という大学の英語教科書で取り上げられ、4月からの授業で使われるという。この教科書には、羽生選手のほかにも著名人が取り上げられているという。「15ある章のうち、今をときめく有名人...
記事全文を読む→昨年12月の全日本選手権をインフルエンザで欠場した羽生結弦だが、2017年もフィギュア界は彼を中心に回るのは間違いない。男子は4回転ジャンパー時代に突入し、若手の宇野昌磨やネイサン・チェンらが台頭するなか、3種類の4回転を操る。羽生自身もケ...
記事全文を読む→いまや年末の風物詩ともなっているフィギュアスケート全日本選手権。歴史は古く、1930年に始まった。羽生結弦選手が欠場となった今年の大会が第85回となるのだが、ここに至るまでにはさまざまな紆余曲折があったという。昭和5年からの開催となれば、戦...
記事全文を読む→フィギュアスケート女子のGPファイナル金メダリスト、ロシアのメドベージェワ選手が羽生結弦選手にバースデープレゼントを贈ったという話題で、フィギュアファンの間には一挙に「メドベージェワは羽生クンが好き」という構図が広まった。「メドベージェワ選...
記事全文を読む→11月28日に元フィギュアスケート選手でタレントの織田信成がツイッターで、新垣結衣主演ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)の星野源が歌う主題歌「恋」の踊ってみた動画を投稿したが、4人で恋ダンスを踊るその映像の中にはフィギュアスケート...
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