8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「皇帝」プルシェンコが羽生結弦のさらなる世界記録更新に太鼓判!
フィギュアスケート「オータムクラシック2017」のSPの112.72点で、自身の持つショートプログラム(SP)世界歴代最高得点を更新した羽生結弦選手。その快挙に、五輪金メダリストで、今年3月に引退したロシアのプルシェンコが太鼓判を押したという。
「プルシェンコは、『羽生選手はこのオリンピックシーズンにさらに記録を更新する力がある』とコメントしました。プルシェンコ自身、アイスショーなどで羽生選手と一緒になることが多く、4回転ルッツや4回転ループなどを間近に見て、強力な武器になる技だと感じたようです。プルシェンコは、羽生選手がフリースタイル(FS)で4回転ループ、サルコウ、トウループ、ルッツを2回ずつ入れるということもあるだろうと言っていますが、実際にシーズンの途中でもさらに4回転を増やしていくこともあるでしょう」(スポーツライター)
プルシェンコは、羽生選手はオリンピック王者になるべくしてなった特別な存在であり、自身の記録を“一度ならず”更新していくと手放しで賞賛したという。
プルシェンコが太鼓判を押すように、今シーズンは五輪を待つまでもなく羽生選手の世界歴代最高得点の更新を目にすることができるのかもしれない。
(芝公子)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

