30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→ひな壇タレント下克上「AKB48高橋みなみが芹那&ローラを引きずり降ろす!?」
バラエティ番組のひな壇に欠かせないのが、華となる女性タレント。ところでこの春は、各局「現状維持」のスローガンを掲げているため、改編後もひな壇の変化は少ないという。制作会社ディレクターが話す。
「各事務所がローラ(23)の次のハーフタレントを売り出そうとしていますが、やはりローラの座は揺るぎません。必ず笑いの取れる発言をし、現場では『困った時はローラに話を振れ』が合言葉ですから(笑)」
そして、お色気担当は相変わらず芹那(27)の一人勝ちだという。
「ムダにしゃしゃり出ず番組進行の邪魔をしない、という点ではローラよりも需要があります。それに美脚露出や『ん、もう!』の声とともに繰り出す得意のボディタッチの多さで、現場でも好かれていますね」(芸能記者)
唯一、ひな壇女王争いに下克上があるとすれば、AKB48の高橋みなみ(21)推しが始まっているということだとか。
「昨年の冬頃から『高橋を』というプッシュが始まり、現場は不思議がっていましたが、4月3日にソロデビューしたことでその疑問が解けました。彼女は女優も合わないし、かといってアイドルとしてもセンターポジションは無理。そこで、グループ内では『仕切り上手』だという彼女が、バラエティ進出を始めたのでは。AKBグループの「総監督」だけに、推しまくられたら使わざるをえない。ただ、頭の回転が速く気も利かせられる大島優子(24)のほうがバラエティ向きだというのが現場の評価。それに、AKBは何かとNG事項が多いですから、どこまでひな壇を制圧できるかは未知数でしょう」(前出・制作会社ディレクター)
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→
