30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「明石家サンタ」の“いい流れ”をあのアイドルの不幸話がブチ壊した!
12月24日深夜にフジテレビ系で放送された「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2016」。明石家さんまと八木亜希子が「今年起きた不幸話」を電話で聞く毎年恒例の同番組だが、今年も一般人と芸能人が入り乱れて、不幸話を披露した。
1990年のスタート以降、26回目を数えた2016年の「明石家サンタ」だが、業界内の注目度は相変わらず高い。
同番組について「前半はいい流れだったと思いますよ」と語るのは、テレビ関係者だ。
「相方が当て逃げで休養中のノンスタイル石田の電話も盛り上がりましたし、一般人からの電話も最初から面白かった。ただ、番組半ば、1人の芸能人の不幸話から、いい流れがブチ壊しになった感がありましたね」
いい流れをブチ壊した人物とは誰か。テレビ関係者が続ける。
「さんまとラジオで共演しているモーニング娘。'16の飯窪春菜からの電話です。内容は『さんまから胸が小さいことをバカにされた』という完全な内輪話。しかも最終的には、写真集の宣伝に結びつけていた。合格にはなったものの、さすがに視聴者はシラけたでしょう。そしてこの電話を機に、空気が一変。その後は一般人の不幸話もイマイチな雰囲気になってしまいました。飯窪にしゃべらせたのは、番組のミスだと言わざるを得ません」
注目度の高い番組だけに、飯窪本人にダメージもありそうだ。
(白川健一)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

