例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→清水富美加の告白本が大フィーバー!直営書店では完売しネットでは価格暴騰
女優の清水富美加が、「千眼美子」名義で出版した告白本「全部、言っちゃうね。」が早くもフィーバーを巻き起こしている。2月16日深夜に清水がツイッターで発売を告知し、翌17日に発売されたが、芸能ライターが驚いた顔で語る。
「発売を知ってすぐにネット書店で注文したのですが、カートには入れたものの決済の途中で売り切れになってしまいました。17日の午後には東京・赤坂にある出版社の直営書店に出向いたものの、『本日完売』の張り紙が。一般の書店にはまだ届いてないみたいで、入手しようがない状況ですね」
ヤフオクには17日夕方の時点で40点ほどの出品があり、3000円ほどの即決価格でもバンバンと落札されている。なにより書店側にとってはあまりも急な発売開始だったため、出版社や取次業者に対して注文すらできていなくても不思議はない。
「本の発行に際しては通常、2カ月前には書店に対して発売日を告知するもの。緊急出版の場合でも、発売前日の告知というのは前代未聞かもしれません。新聞社系の出版社だと新聞流通のルートに載せることもできるのですが、本書ではそういう裏技もありませんから、まずは各書店に流通するのを待つよりないでしょう」(出版関係者)
書店の店頭に並ぶころには、清水を巡る状況に変化が出ている可能性もある。そうなったらまた次の告白本が発表されるのか。しばらく清水の動向からは目が離せないようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

