例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→共演シーンはいっさいなし、内村光良と南原清隆の不仲がはっきり見えた瞬間
かねてから不仲が噂されているウッチャンナンチャンの内村光良と南原清隆。それが現実であることが特番によって改めてはっきりした。
「4月2日放送の『行列のできる法律相談所3時間SP』(日本テレビ系)は日テレの人気番組が一同に会し、番組対抗戦を繰り広げるという内容でした。内村光良が司会を務める『世界の果てまでイッテQ!』と南原清隆が総合MCの『ヒルナンデス!』も参加するため、2人が共演するシーンがあるのではないかと放送前から注目を集めていたんです」(テレビ誌ライター)
結果を言えば、2人の共演シーンはなし。それも異常なほど出番が重ならないようになっていたというから驚かされる。番組前半、南原が司会を担当した際、森三中ら『イッテQ』出演者がひな壇を飾ったが内村の姿はなし。番組途中、内村が司会を務めると、今度は南原の姿を確認することはできなかった。
「内村と南原が同時に司会をすることはないと予想していましたが、司会とひな壇でなんらかのやりとりがあるのではないかと考えられていました。それ以上の結果に終わったことで、2人の仲が我々の想像以上に悪化していると考えられます」(前出・テレビ誌ライター)
もう二度とウッチャンナンチャンのコントが見られることはないのかもしれない。
アサ芸チョイス
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