横領&横流し出品「くら寿司」の「お詫びの10%引き」に言いたい「モスバーガー芸人の激アツ発信を見習え」
ご存知の通り、回転寿司チェーンの「くら寿司」がエラいことになってる。いや、悪い意...
記事全文を読む→9月12日、前侍ジャパン監督の井端弘和氏が警視庁日野署の「一日警察署長」に就任。東京都日野市にあるショッピングモール「イオンモール多摩平の森」で開催された交通啓発イベントに登壇した。さすがは侍ジャパンの前監督だ。ショッピングモール内のホール...
記事全文を読む→世界遺産「富士山」の人気は衰えを知らない。日本人だけでなく、世界中から頂上でのご来光を拝むため列をなし、まるで原宿・竹下通りのような大混雑になる。富士登山は江戸時代でも大ブームだったが、登れるのは男性だけだった。当時、女性は出血や出産を伴う...
記事全文を読む→定年後は静かな土地で暮らしたい。庭で野菜を育て、犬と散歩し、趣味の工房を持ちたい。そう思いながらも、古民家を一から直す手間と費用を考えると、なかなか決断できない人はいるだろう。水回りの改修、耐震補強、断熱工事。理想と現実の間で揺れるうち、移...
記事全文を読む→北東アフリカ最大の面積を誇りながら、終わらない内戦と貧困にあえぐスーダン。この国に30年もの長きにわたって君臨し、血と恐怖で統治したのがオマル・アル・バシール元大統領である。イスラム原理主義を掲げ、反米闘争を声高に叫ぶ一方、国家財産を私物化...
記事全文を読む→近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→遡ること50年前の1976年。当時、プロボクシング世界ヘビー級王者で「世界で最も強い男」と言われていたモハメド・アリに対し、果敢に戦いを挑んだプロレスラーがいた。若き日の「燃える闘魂」アントニオ猪木である。1976年3月のアメリカでの調印式...
記事全文を読む→「イエネコ問題」をご存じだろうか。7月5日の本サイトでいち早く取り上げた案件だ。〈「猫はもともと外来種だから駆除しよう」ってマジか!? 環境省と農水省の「イエネコ生態系被害防止策」に憤激!〉と題する記事だったのだが、これが大きく進展した。ひ...
記事全文を読む→東京・六本木や西麻布を走るポルシェやベンツに、「品川」ではなく「港」と記されたナンバーが付く。「港区女子」という言葉が定着するほど華やかなイメージを持つ東京屈指の高級エリアが、数年後の導入を目指して動き出した。ところが早くもXでは、どこの港...
記事全文を読む→史上最年少の29歳10カ月、史上最速411試合での250セーブ達成――。巨人ライデル・マルティネスの今季38セーブ目は、セ・パ両リーグトップであると同時に、外国人選手としてアレックス・ラミレスに次ぐ2人目となる「名球会入り」の条件を満たすも...
記事全文を読む→政府職員や業務に関わった事業者らの個人情報およそ24万6000件が、外部に漏洩した可能性――。9月11日にそんな衝撃的な発表をしたのはデジタル庁である。不正アクセスを受けたのは、政府の共通業務システム「ガバメントソリューションサービス」(G...
記事全文を読む→またひとり、今シーズ限りでのベテラン選手の引退が発表された。日本ハムの中島卓也である。2008年ドラフト5位で入団したが35歳になり、チーム最年長野手としてプレーしていた。栗山英樹前監督時代から不動のショート、二塁手として活躍。ところが新庄...
記事全文を読む→9月13日に行われるGⅡ・セントライト記念(中山・芝2200メートル)は、GI・菊花賞(10月25日、京都・芝3000メートル)へ向けたステップレースのひとつ。過去10年のレース結果を振り返ると、GI・日本ダービー(東京・芝2400メートル...
記事全文を読む→7月にスタートした民放テレビドラマには、3人のNHK朝ドラヒロイン女優が主演している。「あんぱん」の今田美桜は「クロスロード~救命救急の約束~」、「ゲゲゲの女房」の松下奈緒は「大追跡~警視庁SSBC強行犯係~」のSeason2、そして「ブギ...
記事全文を読む→元巨人投手の2人が「同じピンチ」に晒されていた。日本時間9月10日、クリーブランド・ガーディアンズのフォスター・グリフィンがボルティモア・オリオールズ戦に先発登板し、3回途中でKO、自責点8で敗戦投手となった。グリフィンは今季、ワシントン・...
記事全文を読む→