京都ばかりが社会問題化するけど…大阪の意外な住宅街にあった「静かで厄介なオーバーツーリズム」の被害実態
オーバーツーリズムと聞けば、まず京都を思い浮かべる人は多いのではないか。観光客で...
記事全文を読む→復旧の途上にあった熊本城が、再び大きな地震に襲われた。7月28日午後4時27分、熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の「令和8年熊本地震」は、宇城市と氷川町で最大震度7を観測した。嘉島町のイオンモール熊本では地震後に爆発が起き、八代市の...
記事全文を読む→プロ野球後半戦は7月31日からスタートする。球団史上初となるリーグ連覇がかかる阪神で気掛かりなのは、森下翔太外野手の「下半身のコンディション不良」だ。オールスター第1戦(7月28日)には本塁打競争に加えて「4番・中堅」で出場したが、3回の守...
記事全文を読む→開いた口が塞がらないとは、まさにこんなことをいうのだろう。7月28日夕方4時半前、熊本県各地や福岡県などを襲った震度7の大地震。発生から1時間後、金銭授受疑惑で集中砲火を浴びている自民党福岡県議団会長の松尾統章氏があろうことか、政治資金パー...
記事全文を読む→7月29日、30年ぶりに夢の球宴を迎えた富山市民球場。6-6の同点で迎えた5回裏一死、代打として打席に立った日本ハムのフランミル・レイエスはヤクルト・清水昇のカーブを捉え、左翼席へ一時勝ち越しとなるソロを突き刺した。この大砲は来季、どこのユ...
記事全文を読む→昨年まで巨人に在籍し、今季はメキシカンリーグのドゥランゴ・カリエンテでプレーしているエリエ・ヘルナンデスが日本球界への復帰を熱望しているという。「巨人が若林楽人を西武に金銭トレードで譲渡すると発表したのが、7月29日。若林は古巣帰還となりま...
記事全文を読む→7月28日午後に熊本を襲った大地震では、建物やインフラだけでなく、現代人の生活スタイルの弱点が浮き彫りになった。今回の地震に限ったことではないが、とりわけ深刻なのが、60代以上の独身男性に少なくない「外食・コンビニ依存」の問題だ。事実、被災...
記事全文を読む→「報道特集」(TBS系)で中東情勢をめぐり「6月に日本は詰む!」とドヤ顔で断言したものの、高市早苗首相からあっさり「事実誤認」と言われたのは、コネクトエネルギー合同会社の境野春彦CEOだった。ネット民から「ナフサおじさん」とオモチャにされた...
記事全文を読む→初回の世帯視聴率が18.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、7月スタートのドラマでぶっちぎりのトップに立ったのは、堺雅人主演の日曜劇場「VIVANT」(TBS系)第2シーズン。放送後のアフターケアも万全だ。放送中からネット上では、202...
記事全文を読む→第2シーズンが7月26日にスタートし、いきなり18.8%という高視聴率(世帯平均)を叩き出した、TBS日曜劇場「VIVANT」放送から2日後、閣議後の会見で記者から「自衛隊内に『別班』はあるのか」と質問された小泉進次郎防衛大臣は、「これまで...
記事全文を読む→あのちゃんといえば記憶に新しいのが、例の騒動だ。番組内の企画で出された「嫌いな芸能人は?」というお題に「鈴木紗理奈」と答えたことに対し、鈴木本人が「普通にイジメやん」とSNSで苦言を呈してトラブルに発展。その後、あのがXで番組スタッフと軋轢...
記事全文を読む→姉は中国メーカーの軽EV、妹は国産軽のCMで知られる。広瀬アリスと広瀬すずが図らずも、軽自動車市場の新旧車種を挟んで向き合う形になった。中国BYD Auto Japanは7月28日、日本市場向けに専用開発した軽EV「RACCO(ラッコ)」を...
記事全文を読む→MLBホワイトソックスの村上宗隆内野手が自身のインスタグラムで「令和8年熊本地震」発生を受けて「自分の命の第一に行動してください」と発信した。熊本市出身の村上は震度7を2回観測した「平成28年(2016年)熊本地震」の時は九州学院高校2年生...
記事全文を読む→著名人の死が発端となった論争は、どう決着させるのが正解なのか――。西洋美術評論家やタレント、コラムニストなど様々な顔を持つ山田五郎さんの他界を伝えた人々の「タイミング問題」だ。7月22日午前9時3分、現代美術家の村上隆氏がXに投稿。山田さん...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
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