もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→沢尻エリカ、インスタグラム開設で男性ファンが期待する「暴走画像」
16年1月にフジテレビ系で放送されるドラマ「大奥」で、沢尻エリカが時代劇初挑戦を果たす。
同ドラマは2部構成となっており、1部では“聖女”を2部では“悪女”を演じることになるが、ドラマ以上に注目を集めているのが、沢尻が12月1日から開設したインスタグラムだ。
これまで、プライベートでも数多くのお騒がせエピソードを披露してきたエリカ様だけにその注目度は高く、フォロワーはすぐさま20万人を突破した。
そうした中、CM出演するサントリーチューハイ「ほろよい」と連動し、自宅での“セルフィー(=自撮り)ショット”を公開するという。
すでに、12月8日にはナチュラルメイクで同商品を楽しむ映像を投稿しているが、スポーツ紙芸能デスクが語る。
「14日から放送されているCMでもセクシーな部屋着姿を披露しているだけに、規制の緩いインスタグラムではさらなる過激なショットが期待できそうです。まあ、それ以上に、エリカ様がインスタグラムを始めることで、“ガチ”なプライベートの話題を振りまいてくれることを期待しているわけですがね」
芸能人のインスタグラムといえば、過去に長澤まさみが“斬新なタクシーの止め方”として両手と両足を広げ、タクシーの目の前に立ちふさがっている人物の写真を掲載したり、水原希子が白いランジェリーをはいた女性の股間などの際どい写真をアップして物議を醸したものだ。
「さすがにCMと連動している間は、過激な画像や映像を控えると思いますが、その後はどんな投稿をしてくれるのか、今から期待は尽きません」(前出・スポーツ紙芸能デスク)
エリカ様のいい意味での暴走を期待したい。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

