例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→和田アキ子が大きく見えない!?“高低感”を惑わす奇跡の3ショットが話題に
和田アキ子が12月21日、ツイッター上に掲載した3ショット写真が話題になっている。
その日のツイートによると、和田は都内のライブハウスで歌った後、布袋寅泰とコブクロの小渕健太郎が楽屋に遊びに来てくれた際、3人で写真を撮ったとのこと。
「和田が布袋と小渕の間に入り、ピースをしている3ショット写真なんですが、なんだか和田が小さくきゃしゃに見えるんです」
と不思議顔をする芸能事務所関係者が続ける。
「それぞれの公称身長は、和田が174センチ、布袋が187センチ、小渕が169センチ。いちばん驚いたのは、和田と並ぶと小渕が小さく見えないこと。小渕がコブクロでいつも並んで歌っている相方の黒田俊介は、公称身長193センチ。その対比による視覚効果で“小渕は小柄”だと思い込んでいたようですが、事実は違いました」
常日頃、“巨人”呼ばわりされることの多い和田だが、この写真を見る限りその大きさは伝わってこない。遠近感ならぬ高低感がわからなくなる、ある意味「奇跡の3ショット」だ。
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

