例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→またかよ!さまぁ~ず三村「女芸人の胸を揉みまくり」芸に視聴者がドン引き
2月29日にTOKYO MXで放送されたバラエティ番組「内村さまぁ~ず」にて、三村マサカズの女芸人に対する行動が話題となっている。
「番組では、女性お笑いコンビ『タンポポ』の川村エミコの後ろから、三村が羽織の中に入って袖に手を通し、アツアツのおでんを食べるというゲームを行いました。その際、三村はいきなり川村の胸を背後から鷲掴みしたのです。さらにその後も、繰り返し胸を触り、最終的には川村のカラダを股で挟んで押し倒すという流れでした」(テレビ誌記者)
この放送後、視聴者は「さすがにあれだけ揉みまくるのは引く」「三村のハラスメント芸は笑えない」とネットを中心に批判が殺到。
三村からすれば番組を盛り上げるための行動だったかもしれないが、今回は何度も胸を触り、欲望を前面に押し出したかのような笑みを浮かべたため、不快に感じる視聴者が多かったようだ。そんな三村のバラエティ番組での行き過ぎた行動は今回だけではない。
「昨年も、バラエティ番組にゲスト出演したグラドルの谷澤恵里香の胸をいきなり触るという行動に出て、ネットが炎上しました。後日、三村はその件で『カミさんに本気でキレられた』と語り、今後はこうした行為を慎むと表明していたのですが、その後も改善されることはなかったようです」(前出・テレビ誌記者)
昨年、三村はこの騒動に関し、ツイッターに「よくないことだけど共演者も喜んで現場は笑いになってます」と綴り、ハラスメントではなく「おさわり」だと釈明していた。しかし、本人がいくら開き直ろうと、視聴者からの批判は避けられそうにない。
(森嶋時生)
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