最近のGoogleマップは地図アプリというより、もはや車載AIに近い。出張先の駅を出た瞬間、温泉街でそば屋を探す午後、休日のショッピングモールで車を見失った夕方。気づけば暮らしの細かい場面を、片っ端から拾いにきている。出張で降りた駅。改札を...
記事全文を読む→ホリエモンの“天守閣から目線”な発言に西川史子が「信じられない!」
5月8日放送の「サンデージャポン」(TBS系)に出演したホリエモンこと堀江貴文。3月末からツイッター上で東国原英夫と繰り広げたバトルについて「番組側に言ってと言われて言ったら、東さんが『何言ってるの?』みたいなことを言い出した」と説明した。しかし、バトルは東国原とだけでは済まなかった。
この件に、最初に意見したのは元衆議院議員でタレントの杉村太蔵だ。「堀江さんは問題提起の天才。ただ、一理あるなと思いながら納得できない。我々が反論すると『おかしな考え方』だと言う。思春期、反抗期の主張に近いものがある」と批判すると、堀江はすかさず「あなたたちには理解できないことをやってるから、僕はうまくいったりとかするわけですよ」と言い放ち、女医でタレントの西川史子が「何その発言! ちょっと考えられない!」とホリエモンの“上から目線”にオカンムリ。テリー伊藤も「3階から目線、いや天守閣から目線だな」と笑いながらあきれる始末だった。
「ホリエモンは反抗期の少年のような一面を人前でさらけ出せる人。だから社会的地位の高い、心に余裕のある年配男性はホリエモンに会うと、『まるで息子を見ているようだ』と骨抜きにされてしまうことが多い。ある意味で“人たらし”なんですよ」(出版コーディネーター)
ホリエモンにイラッとくる人は、もしかすると心に余裕がないのかもしれない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→先般、日村勇紀(バナナマン)が「体調不良」を理由に当面の休養を発表したが、実はその直前から体調への不安が見て取れた。それは4月26日放送の「バナナマンのせっかくグルメ!!」(TBS系)でのこと。ロケで訪れた貸別荘内のサウナで汗をかいた日村は...
記事全文を読む→坂倉将吾をトレードに出して、先発候補と若い大砲を獲得する。そんな話を数年前にすれば、暴論と一蹴されただろう。だが、DeNAが正捕手の山本祐大をソフトバンクへトレードに出した今、広島ファンの間でその禁断のシミュレーションが現実味を帯びて語られ...
記事全文を読む→

