ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→リア・ディゾンの復活グラビアで甦る“花びらチラリ”の禁断黒歴史
10月31日発売の「週刊プレイボーイ」にリア・ディゾンが登場。表紙&グラビアで30歳となった現在のボディを惜しげもなくさらしている。
リアといえば、SNSでの画像が可愛いとネットユーザーの間で広がり、その声に押されて06年に日本デビューするや、「グラビア界の黒船」の異名でたちまち大ブームとなった。
08年には日本人スタイリストと結婚し、翌年女児を出産するも10年に離婚している。
「10年前と変わらぬ美貌とスタイルには驚きましたよ。現在はラスベガスに在住。ネバタ州立大学ラスベガス校で心理学を専攻し、カウンセラーを目指して勉強漬けの日々を送っていると知って2度ビックリです」(週刊誌編集者)
そんなリア・ディゾンのグラビアで思い出されるのが、07年に「週刊ポスト」に掲載された衝撃のワンショットだ。
「発端は北野誠のラジオ番組でした。番組でポストのグラビアを眺めていた北野らが『見えてますわぁ』『あきらかに“具”です』と興奮した口調で語ったことで、大騒ぎに。当時、自分も確認に走りましたが、ソファの座面に膝立ちしている後ろ姿のリアの下半身から、“花びら”がわずかに飛び出していました。写真の影という見方もできましたが、外側がこげ茶色で内側が赤みを帯びていたので、ドキドキさせられたものです(笑)」(前出・週刊誌編集者)
三十路となって艶っぽさが増したリア。2度目の「黒船来襲」はあるのだろうか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

