8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→小池百合子、都民ファ代表辞任で「国政進出」なら自民と手を結ぶって!?
7月2日の東京都議会選挙で大勝利を収めた都民ファーストの会。公明党などと手を取り合って過半数を獲得し、都政を優位に進めていく構えだ。
一方、自民党都連は議席を半分以上減らし、そのダメージも、小池百合子都知事に対する怨恨は計り知れないだろう。
しかし、自民党本部としては都連と同調してはいられない。都民ファが国政に進出してくるのではという声が上がっているのだ。
「小池氏自身はこれを否定したものの、都民ファの代表の辞任を表明。しかも、『いろいろな動きが国政にも出てくると思う。都民ファーストならぬ国民ファーストをベースに考える必要がある』などと国政進出に含みを持たせたんです。都民ファの後任の代表には、小池氏の特別秘書である野田数幹事長が就任しました。が、実は、もともと、小池氏も野田氏も憲法改正賛成派で、自民党と主張が近い。もし、都議選の勢いそのままに国政に進出し、多くの議席を獲得することになれば、今はその可能性は遠のいているものの、いずれ、安倍総理の念願である憲法改正が近づくことになるかもしれません。自民党は、都政では恨み骨髄かもしれませんが、国政を巡ってはうまく距離感を保っていくことは十分考えられます」(政界関係者)
「奢る自民党」にNOを突きつけた都民ファがいつしか自民党とウィンウィンの関係になってしまう。今回の都議選はその序章なのか…。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

