例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→剛力彩芽について「“ゴリ押し”されてもどこも…」テレビ局幹部が本音吐露
ZOZO前澤友作社長との交際で、テレビで見る機会がめっきり減った女優の剛力彩芽。ついにCM、テレビ業界からも引導が渡されたようだ。広告代理店関係者はこう話す。
「ZOZO前澤友作社長との熱愛で色がつきすぎて、どこの企業も使えません。彼女を使うと、視聴者は“ZOZO”の前澤友作社長の顔を思い浮かべてしまうからです。CMタレントとして一番使いたくないパターンとなってしまいました」
さらに、あるキー局テレビ局幹部もこう語る。
「かつては所属事務所サイドの“ゴリ押し”で、テレビ局側も断りきれずに仕方なく使っていましたが、今となっては、彼女をゴリ押しされてもどこも使いませんよ。CMでの起用がゼロになっているので、そうなると、テレビ局としても使う価値が見いだせなくなる。唯一、出演しているレギュラー番組『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)も時間の問題ではないでしょうか。まあ、仕事を取らずに『月旅行』に連れていってくれる金持ち男を取ったということでしょう」
そんな剛力彩芽だが、今もインスタグラムでは自身の日常を頻繁に更新している。とはいえ、こうCM業界やテレビ局からもそっぽを向かれたような状態では、いっそのこと、インスタグラマーとして活動するほかないのか…。先行きはまだ見えない状況だが、何とか事態が好転するきっかけをつかんでほしいものだ。
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