例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→小島瑠璃子、火災現場で人命救助した高校生にコメントして自身が炎上!
タレント小島瑠璃子が5月14日にツイートした内容に対し、またもや炎上騒ぎとなっている。
それは、埼玉県越谷市で起きた住宅火災で、逃げ遅れた16歳少女を沖縄県在住の男子高校生が救出したとの報道に対して〈高校生が火事から女の子を助けたっていうニュース、とっても勇敢で素晴らしいと思うんだけれど本当は専門の知識が無い人が火事の現場に介入しちゃダメだと思うんです。助けたこと自体は1人の命が救われてるから喜ばしいんだけど、私達が賞賛しすぎちゃうと、、、と思う。〉とつぶやいたのだ。
この文に対するリプライは〈言ってる事分かるけど褒めるべきだと思います〉〈言いたいことはわかる。『ダメ』という表現では勇敢な高校生を否定してしまうことにならんか?〉などの意見が次々と寄せられた。
それらのリプライに対し小島は〈褒めたくても100%で褒め切れないって話なのです〉〈1つの考え方を気に留めてもらうために、影響力というものを使うと良いと思うのです〉と返している。
「小島の言いたいであろうことは理解できるが、伝え方がヘタ。救助した高校生のことは、素直に褒めるだけにしておいて、それを伝えるマスコミは、救助に対する注意点を促す報道をしてほしいといえばよかったのでは?と思います。それを『影響力というものを使うと良い』と、自身には影響力があると誇示するのはいかがなものか。何様だという批判になりかねませんからね」(芸能ジャーナリスト)
小島のツイートには、小島の意見に賛同するコメントと否定的なコメントが乱立。〈火事の話で炎上とか〉といったコメントもあがっている。
選挙速報番組に出演するようになった頃から、言動が「上から目線」とヤユされ始めている小島。いったい彼女はどこを目指しているのだろうか。
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

