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記事全文を読む→倉科カナ、バストで生徒を弄んでいた?テニス部時代エピソードに噴出した妄想
女優の倉科カナが、6月29日に放送されたバラエティ番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)に出演。中学時代に在籍していたテニス部での思い出を明かしている。
この日は元野球部の芸人たちが集結して、青春を野球にささげた当時についてトークを展開するという回であったが、テニス部に所属していた倉科は「私、テニス部だったんですけど、野球部とすぐ近くで、野球部のボールがテニス部の方へ来るんですよ。そのボールを取ってあげるのが好きで。投げ返すと『ありがとうございました』とか帽子あげて挨拶するのがちょっと好きで」と、野球部と交流するのを密かな楽しみにしていたことを告白。
それを聞いた千鳥の大悟は「それは実は、勝手に行ったボールじゃなくて狙って打ってた。隣のコートに倉科カナがおったら全員狙って打つ」と、テニス部の方に転がってくるボールは野球部が確信犯的に倉科をピンポイントで狙っていたことを指摘した。
これには他の野球部芸人たちも「倉科さんかわいいから」と、大悟に共感していたが、番組を視聴していた世の野球部経験者たちからも「これは俺も昔やってた」「先輩がわざと可愛い子のとこを狙ってボール転がして、後輩が取りに行くみたいなヤツな」「倉科さんならターゲットにされるだろ」「あの至宝映像を見たら確信できる」など、やたらと納得する声が寄せられていた。
「中学時代は男子にもケンカで勝ったこともあったりと、男勝りな性格だったという倉科は当時はそれほどモテなかったと本人は謙遜して話していますが、あの美貌ですから全くモテないということはないでしょう。また、『ミスマガジン2006』でグランプリを獲得し、デビュー当時はグラビア活動を中心にこなしていた倉科は、水着で撮影スタッフとテニス対決をしている至宝映像も残っています。当然、動くたびにあの推定Eカップが上下に激しく揺れており、男であれば胸をガン見してしまうのは当然のこと。中学生当時の胸の発育状況はどれほどかは分かりませんが、すでに立派に育っていたのであれば、思春期真っただ中の野球部の餌食になっていてもおかしくはないでしょうね」(エンタメ誌ライター)
それでも本人がそのやりとりを楽しんでいたとなれば、ウィンウィンの関係だったといえるだろう。
(本多ヒロシ)
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