国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→梨花がハワイ移住で目指しているのは「セレブ」なのか「庶民派」なのか?
最近、テレビで姿を見なくなった梨花だが、ネット民からの注目度は意外に高い。昨年、4歳になる長男とハワイに移住したが、その直後にフランス・パリで発生したテロ事件について、フランス系を公表しているにも関わらず、すぐにメッセージを発しなかったため、多くの人から「ハワイ生活に夢中で気がついていないのでは?」との指摘を受けたものだった。
梨花はほぼ毎日のように自身のインスタグラムを更新しているが、そのたびに庶民感覚との乖離が話題を呼んでいる。
「『質素な朝ごはん』として、イクラが載ったごはんや、美味しそうな惣菜をアップした際には、『イクラは庶民にとってけっして安いイメージの食材ではない』『さすがセレブは言うことが違う』といった主旨のコメントが寄せられた。しかも、それに梨花本人が反応して、“質素”という言葉の意味をめぐりコメント欄が炎上したこともあります」
さらに、和文化にも傾倒しているようで、今年の正月には自筆の書き初めを何度も投稿。しかし、これが微妙なデキだったため、『よくあれを飾ろうとかSNSにアップしようって気になるね』『バランスが悪い。たぶん書き順がおかしい』と総スカン。また煮汁がなくなった黒豆煮を自信満々に投稿した時も『40歳を過ぎた主婦のレベルではない』とさんざんな言われようでした」(芸能ライター)
文句を言われるのも注目度の高さの表れ。ネットユーザーたちもなんだかんだ言いながら、梨花の投稿を楽しみにしているのかもしれない。
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

