これまで何度も「ヤラセ疑惑」が持ち上がった、太川陽介の「バス対決旅」番組。僅差の戦いにするために、有利なチームに「足を引っ張るゲスト」を入れるというのが、そのカラクリだと言われている。過去の放送ではお笑いコンビ「フルーツポンチ」の村上健志が...
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サンフランシスコ・ジャイアンツ2AからFAとなり、日本球界復帰が決定的な筒香嘉智の古巣DeNA復帰が、暗礁に乗り上げている。在京スポーツ紙遊軍記者が説明する。「これまでならDeNAが真っ先に手を上げていたはず。筒香がDeNA時代に付けていた...
記事全文を読む→テリーでもさ、これからって時に解散って、途方に暮れるよね。天野でも、もっと途方に暮れてたのがウドちゃんなんですよ。あんなすごいキャラクターなのに、持て余すというか。テリー暴れ馬みたいなもんだもんね。天野そうなんですよ。で、山中伊知郎さんって...
記事全文を読む→浅井企画の仲よしコンビ「キャイ〜ン」「ずん」。親友であり、ライバルでもある奇妙な関係をひもとく書籍「作文集〜ほぼ同じで、ぜんぜん違う」が完成した。そこで今回は4人のリーダー的存在でもあるキャイ〜ン天野ひろゆきが登場! 天才テリーが唱える「キ...
記事全文を読む→サンフランシスコ・ジャイアンツとマイナー契約を結んでいた筒香嘉智の日本球界復帰が決定的になった。移籍先は巨人が濃厚だ。水面下での交渉が進んでおり、すでに複数年契約を提示しているという。2019年シーズンを限りに横浜DeNAからメジャーリーグ...
記事全文を読む→ドジャース・大谷翔平の今季第1号にして、記念すべきドジャース初の一発をめぐり、球団とファンの間でトラブルが起きていた。右中間中段に着弾したホームランボールをゲットしたのは、夫と観戦していた女性ファン。大谷は試合後の囲み取材で、ボールについて...
記事全文を読む→今季からウエスタン・リーグに参戦している新球団「くふうハヤテ」が4月7日のオリックス戦で、ようやく今季3勝目を挙げた。「くふうハヤテ」はここまで18試合を消化した時点で、3勝14敗1分という惨憺たる成績。他球団に比べ、明らかに戦力は劣ってい...
記事全文を読む→ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、4月7日の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、番組冒頭から憮然とした表情を見せた。まずはMCの東野幸治が口を開く。「鳥山明さんにいただいたイラスト。これが勝手にメルカリで売られていたってどういうこと?」ど...
記事全文を読む→あのタモリがタクシー車内に財布を忘れ、何者かに持ち逃げされてしまったことがある。しばらくしてレストランで働くコックが、西麻布の交差点の垣根に捨てられたその財布を発見した。ところがその知らせは、なぜかタモリ本人ではなく、浅草キッドの水道橋博士...
記事全文を読む→伝説のUMA「カバゴン」をご存じだろうか。1970年代にニュージーランドの沖合を航行中だった日本船の乗組員らにより目撃され、毎日新聞で取り上げられて話題になった謎の生物だ。「カバみたいなでかい怪物だった」という乗組員たちの証言から、そう名付...
記事全文を読む→この春は長寿番組の終了や、大御所の番組降板が相次いでいる。ざっと思いつくだけでも、2004年10月から続いた「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)、1986年4月の開始から38年にわたって放送された「日立 世界・ふしぎ発見!」(TBS系)が...
記事全文を読む→プロレスの世界において、対戦相手のとエキサイティングな口ゲンカは、試合を盛り上げるために欠かせないものだ。そのため「猪木問答」はじめ、伝説的なバトルは少なくないが、ファンの多くが「これは間違いなく殿堂入り」と認めているのが、長州力と橋本真也...
記事全文を読む→げに恐ろしきは男の嫉妬心か。冤罪によって一族郎党もろとも粛清された、江戸中期の武士がいる。桑名藩・久松松平家の家臣、野村増右衛門だ。正保4年(1647年)生まれの野村は当初、郡代の手代で8石2人扶持、現在の価値にして年収100万円程度の超下...
記事全文を読む→中村俊輔は日本のサッカー界を支えた功労者であり、大スターだ。引退試合ともなれば、その注目度と盛り上がりはハンパではない。多数のスターがピッチに立ったが、会場には登場していたはずの、あの「孤高の天才」の姿は、試合では見られなくなっていた。2人...
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