ジャニー喜多川氏が過去に行った性加害問題で、ジャニーズ事務所という社名を変えない、藤島ジュリー景子氏が社長辞任後も役員にとどまる、といった「現状維持」の対応により、風当たりは強くなるばかりである。そんな中、一歩踏み込んだジャニーズ批判を展開...
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「和真はそこそこサードをできますが、本当の意味での守備範囲という部分からするならば、やや不安はある」こう語ったのは、巨人の原辰徳監督である。衰えが見えた坂本勇人をサードに転向させ、ショートにはルーキーの門脇誠を据える。そして押し出されるよう...
記事全文を読む→森保ジャパンは日本時間で9月12日にトルコ戦(キリンチャレンジカップ)を迎えるが、10日に4-1と快勝した国際親善試合(対ドイツ戦)を、元日本代表の田中マルクス闘莉王が自身のYouTubeチャンネルで採点。いつもの辛口批評とは違って選手を絶...
記事全文を読む→15世紀にワラキア公国(現在のルーマニアの首都ブカレストがある地域)を統治していた君主ヴラド3世は、敵対するオスマントルコ人を8万人も殺害。しかも敵を拷問の末、最後は「串刺し」にするという残忍な方法で殺めたとして、ルーマニア語で「ヴラド・ツ...
記事全文を読む→日本代表よりも、ドイツ代表が心配になってしまうような試合内容だった。9月10日の親善試合は日本がドイツに申し込んだのではなく、ドイツからの招待試合。つまり旅費や宿泊費はもちろんのこと、ドイツサッカー連盟から日本サッカー協会に約1億円のギャラ...
記事全文を読む→映画「翔んで埼玉」では特徴が無いことをイジられている埼玉県だが、実は心霊スポットが少なくない。秩父湖にかかる吊り橋や正丸峠などがよく知られている。そんな中でも埼玉でトップ3に入る心霊スポットだと地元民に言われているのが、秋ヶ瀬公園(さいたま...
記事全文を読む→ところで、今では当たり前のように世間に定着した「あざかわ女子」。見るからにモテを意識した行動を取っているのに男たちがキュンとしてしまう女の子を称した言葉だが、その元祖は石原に他ならないという。芸能評論家の平田昇二氏が解説する。「14年放送の...
記事全文を読む→メスのミーアキャットは群れでの序列を決めるため、血で血を洗う争いが絶えないという。時には〝潰し合い〟に発展しかねない「同族嫌悪」は芸能界とて珍しくない。とかくキャラがかぶる同士の縄張り争いは、死活問題になることも。ところが、そのバチバチ関係...
記事全文を読む→今も勢いが止まらない。今年5月にジャニーズ事務所を退所し、7月からインスタグラムを開始した平野紫耀のインスタグラム読者が、9月11日時点で401万人を突破した。平野が新規投稿をアップすると、たちまち2万人がコメントを書き込む。中には中傷もあ...
記事全文を読む→野球の「U-18(18歳以下)ワールドカップ」が9月10日に台湾の台北で決勝戦が行われ、日本代表が2-1で台湾代表を下して初優勝した。決勝の舞台で先発したのは、プロ入り濃厚なエース・前田悠伍(大阪桐蔭高)。ストレートとチェンジアップで攪乱さ...
記事全文を読む→左ワキ腹の肉離れで離脱していたロッテの佐々木朗希が、9月10日のオリックス戦で復帰登板した。7月24日のソフトバンク戦以来、48日ぶりのマウンド。初回、二死三塁のピンチで森友哉にレフト前タイムリーを浴びて先制点を与え、3イニングを45球で2...
記事全文を読む→「江川さんと松坂さんは、どっちがスゴいと思いますか」「こんなに差があるじゃないですか」「昭和の怪物」江川卓と、「平成の怪物」松坂大輔の高校時代の実力を比較し、歴然とした差があると言い放ったのは、元横浜高校硬式野球部で部長を務めるなど、高校球...
記事全文を読む→阪神「不動の4番」大山悠輔内野手。今季は全試合で4番を務めフルイニング出場中だが、そんなチームの大黒柱である大山に阪神OB狩野恵輔氏が先ごろ、「せやねん!」(MBSテレビ)でインタビューしていた。狩野氏にチームの雰囲気について問われ、「勝っ...
記事全文を読む→キムタク人気もここまでか。ジャニーズ事務所が公式に「ジャニーズJr.達への性加害を認めた」9月7日の記者会見後、木村拓哉が自身のインスタグラムに「敬礼」写真とともに、「show must go on!」というジャニー喜多川氏が「座右の銘」に...
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