8月20日のDeNA戦(横浜)に勝利し、優勝へのマジックナンバーを「26」に減らした阪神。先発、リリーフ陣の安定感に加え、打線は1、2番の近本光司&中野拓夢コンビ、4番・大山悠輔のほか、夏場から3番ライトに定着したドラ1ルーキー・森下翔太の...
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8月18日に行われたDeNA戦(横浜)での盗塁を巡る判定を不服として阪神が日本野球機構(NPB)に提出した意見書について、NPBの杵渕和秀セ・リーグ統括が20日、横浜スタジアムを訪れ岡田彰布監督らに回答した。問題となったのは9回表、一死一塁...
記事全文を読む→8月18日(日本時間19日)にはレイズ戦で43号となる満塁弾を放った、エンゼルスの大谷翔平。2021年に記録した自己最多の46本越えが時間の問題になってきたが、大谷といえば先ごろ、父親の大谷徹氏が8日に甲子園で行われた高校野球・花巻東(岩手...
記事全文を読む→DeNAに激震が走った。主砲の宮崎敏郎が8月20日の阪神戦を欠場したのだ。三浦大輔監督は左肋間筋の炎症と診断されたことを明かし、21日に1軍登録を抹消すると表明した。宮崎は20日の試合前の練習中に背中の張りを訴え、途中で切り上げた。相手先発...
記事全文を読む→デジタルシングル「CRUISIN’」で世界同時配信デビューを果たした、芸能事務所「TOBE」所属の7人組ボーイズグループ「IMP.」。8月18日深夜0時の配信で、わずか14分後にはX(旧ツイッター)で「#CRUISIN」が日本トレンド1位と...
記事全文を読む→まだまだ怒りは収まっていない。阪神の岡田彰布監督のことである。8月18日のDeNA戦で審判の判定に激高して詰め寄り、その後も会見を拒否。一夜明けた19日は仕切り直すとみられたが、さにあらず。試合直前に本塁前で三浦大輔監督を交えた先発メンバー...
記事全文を読む→セ・リーグ最下位の中日は8月20日のヤクルト戦に0-1で負けて、ビジターの試合の連敗が12に伸びた。前回登板した8月13日の広島戦で9回をノーヒットノーランで締めくくった柳裕也がこの日、先発。8回1失点と抑えたが、打線の援護に見放され、9敗...
記事全文を読む→熱狂的すぎる阪神ファンが暴挙に出たことで、他球団を巻き込む事態に発展するかもしれない。問題となったのは、8月18日のDeNA戦。9回の盗塁を巡る審判団の判定に、岡田彰布監督が「走塁妨害」をめぐって猛クレームをつけたのだ。抗議は受け入れられず...
記事全文を読む→良作揃いと評判の夏ドラマ。森七菜主演の「真夏のシンデレラ」(フジテレビ系)も、何かと話題の多い作品となっている。テレビ誌ライターが語る。「森が若い頃の斉藤由貴にますます似てきたと、ネットやSNS上で話題になっていますね。確かに、特にポニーテ...
記事全文を読む→昨今、メディアなどで「性サービス業の海外出稼ぎ」問題が注目を浴びている。シンガポールや台湾などの店舗型の特殊浴場や出張型サービス店に日本人女性が出稼ぎに行き、問題が顕著になったことで、アメリカでは昨年から取り締まりが強化されるようになった。...
記事全文を読む→「“推し活”でだまされた!?」そんな物騒なタイトルで放送されたのは、8月17日の「所さん!事件ですよ」(NHK)だった。アイドルのライブチケット転売を巡り、チケット代を振り込んだにもかかわらず、その後、連絡がとれなくなったという被害が紹介さ...
記事全文を読む→近年、ネットを中心に「廃墟」を探索するブームが広がっている。廃墟といえば、朽ち果てた建物や草木が生い茂ったどこか荒れた印象があるが、そんな中に「美しい廃墟」があるのをご存知か。岩手県北上市山中の水力発電所の跡地は、マニアの間で「国内屈指の美...
記事全文を読む→今では当たり前となったサッカー選手の欧州移籍。その道を切り開いたのは1998年にイタリアセリエAのペルージャに移籍した中田英寿氏だ。中田氏の活躍によって日本人選手に注目が集まり、多くの選手が次々と海を渡った。しかし、もし前園真聖氏の移籍が実...
記事全文を読む→音楽に携わる者であれば、古今東西の楽曲を聴く中、その歌詞やフレーズが知らず知らずの間に自分の中に染み込んでいくことは、ままある。だが2004年に勃発した、元モーニング娘。の安倍なつみの「盗作」騒動は悲しいかな、その範疇をゆうに超えていたと言...
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