巨人が中継ぎ崩壊で赤っ恥を晒し続けている。5月7日の中日戦(バンテリンドーム)では7回裏、それまで粘投を見せていた先発の赤星優志がタイムリーを打たれ、1-1の同点とされた場面で降板。8回に送り込んだ直江は、2者連続四球を与えて降板すると、次...
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ロシアの民間軍事会社「ワグネル」の創設者にして総帥のプリゴジン氏が、ウクライナ東部の激戦地バフムトから政権批判の咆哮をブチ上げた。「オマエら(国防当局者ら)は高級クラブに座り、オマエらの子供はYouTubeを楽しんでいる。弾薬の割り当て分を...
記事全文を読む→ロシアの民間軍事会社ワグネルが「爆薬供給不足」を理由に、5月10日をもってウクライナ侵攻最前線のバフムトからの全面撤退を宣言。しかしその後、「弾薬の供給が約束された」として撤退を取り消すなど、発信が一転二転している。いったい何が起きているの...
記事全文を読む→「温泉、18歳から入ってないです」こんな告白をしたのは、昨年の「M-1グランプリ」で優勝した「ウエストランド」のツッコミ、河本太だった。それは5月6日放送の「かまいたちの知らんけど」(MBS)でのこと。かまいたちが、ゲストのやりたいことを詰...
記事全文を読む→コロナの制限が解除され、4年ぶりに各地で人出が賑わうGWが終わった。東京では浅草やスカイツリーなどと並び、上野動物園のある上野も人気観光スポットにランクイン。だが、昼間の賑わいとは裏腹に「夜は人通りが少ないので気をつけてほしい」と地元住民が...
記事全文を読む→東京・歌舞伎町の「メンズ・コンセプトカフェ」を検索すると、複数の店がヒットする。しかし、実際に訪れてみると、営業しているのかどうか分からないような、扉を閉めている店も多い。20歳のメンズ・コンカフェ利用者の女性は、次のように語った。「ここ最...
記事全文を読む→現地時間の5月6日、イギリス・ロンドンのウェストミンスター寺院で、チャールズ国王の戴冠式が執り行われた。今回の式典は1953年6月のエリザベス女王以来、実に70年ぶりとなる儀式で、日本からも秋篠宮ご夫妻が出席。新国王は戴冠式後、妻のカミラ王...
記事全文を読む→5月5日(日本時間6日)に敵地で行われたロイヤルズ戦。アスレチックスの4点リードで迎えた7回、中継ぎ登板した藤浪晋太郎がまたもや「自滅炎上」した。この日、藤浪は打者4人に3四球を与えるなどして3失点、わずか一死しか奪えないまま、交代を告げら...
記事全文を読む→巨人が歴史的な低迷にあえいでいる。5月5日からバンテリンドームで行われた中日との3連戦は、痛恨の同一カード3連敗を喫した。開幕当初から借金を抱え、最下位を争う厳しい状況となっている。そんな中、球団フロントでは、編成面を含めて全権を任せている...
記事全文を読む→「最も重要な戦闘がまもなく始まる。ロシアに奪われた領土を解放しなければならない」ウクライナの「国境警備隊の日」にあたる4月30日、ゼレンスキー大統領は式典に参列した兵士らを前にこう述べて、近く大規模な反転攻勢に乗り出すことを示唆した。それか...
記事全文を読む→「小さいおじさん」を見たことはありますか。白木みのるや池乃めだかのことじゃありません。いわゆる「都市伝説」のひとつとして語られる「小さいおじさん」です。釈由美子や的場浩司などがバラエティー番組で「見た」と話していたのを覚えている方もいるでし...
記事全文を読む→月日が経つのは早いもので、今年5月9日で女優の可愛かずみさんが没してから26年になる。可愛さんは1997年同日、留守番の女性に「咳が出るから病院に行く」と言って出かけ、午後7時10分頃、マンションの7階から飛び降りて帰らぬ人となった。当時は...
記事全文を読む→編成権を含めた「全権」を与えられ、後継者を指名するキングメーカーの力まで持つとされる。それが巨人の原辰徳監督だ。だが、そんな強権監督が秘かに狙っていた大物投手が、目の前で敵にかすめ取られてしまった。しかもその裏には、身内たる親会社の思惑があ...
記事全文を読む→「あの時はほんと、辛かった」そう話すのは以前、大都市のテレビ局で女子アナとして働き、現在は田舎町で暮らす真世(仮名)だ。女子アナを辞めるきっかけは意外にも、同期の存在だった。真世はマイペースな性格で、報道など地味な仕事をコツコツこなすのが得...
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