1日600件しか読めなくなるAPI制限の嵐の中、Twitterで3日間もトレンドワードになっていた言葉がある。「小児科医」だ。新型コロナが5類になり、3年間の行動制限、マスク着用の反動で、子供達はヘルパンギーナ、RSウイルス、アデノウイルス...
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18年ぶりの「アレ」に向けて、阪神が大ピンチに陥った。リードオフマンの近本光司が7月2日の巨人戦で高梨雄平から死球を受け、その後、右肋骨の骨折で戦線離脱したからだ。7月5日にはファーム施設のある鳴尾浜球場で「何がどうなるかも分からないです」...
記事全文を読む→プロ野球「マイナビオールスター2023」の監督推薦選手が発表された。WBC2023優勝に貢献した侍ジャパンのメンバーであるヤクルト・村上宗隆やオリックス・山本由伸、宮城大弥らは選出されなかった。パ・リーグの監督を務めるオリックス・中嶋聡監督...
記事全文を読む→7月20日から「青春18きっぷ」の利用期間が始まる。普通列車が5日間も乗り放題になるため、リーズナブルに鉄道旅を楽しめるありがたい切符だ。夏季休暇を利用して思い切った旅に出る人も少なくない。数日かけて普通列車を乗り継ぎ九州を目指す旅や、北を...
記事全文を読む→棚からぼたもちのチャンスを生かせるのか。不振で2軍降格中だった阪神の佐藤輝明が7月5日に1軍に昇格し、同日にマツダスタジアムで行われた広島戦に「5番サード」でスタメン出場した。7月4日の2軍戦では3安打4打点と、ファームでは「無双」だった佐...
記事全文を読む→「今、憧れる芸能人は?」なんて、また編集部に難しいテーマ出されちゃったんだけど、俺は今も昔も憧れた芸能人っていないのよ。そりゃ勝新さんに会った時は「スゲー迫力だな」とか、のりピーに挨拶された時は「ほんと綺麗だな」って思ったりはしたけど。元々...
記事全文を読む→台湾出身のアイドル、ビビアン・スーが東京・有楽町のヒューリックホールで、日本初のファンミーティングを開催した。ビビアンは90年代に、日本で一世を風靡。ウッチャンナンチャン・南原清隆、キャイ~ン・天野ひろゆきとのユニット「ブラック・ビスケッツ...
記事全文を読む→ロッテの佐々木朗希が7月5日の西武ライオンズ戦に先発登板し、今季最長の8回を投げて5安打無失点。11三振を奪い、6勝目をマーク。さらに規定投球回数に到達すると、107奪三振、防御率1.50でリーグトップに立った。初回は二塁打と内野安打、暴投...
記事全文を読む→ヤマハ発動機は7月3日、プールの開発・製造から撤退すると発表した。意外だが、ヤマハ発動機は強化プラスチック(FRP)を使ったプール製造の業界トップであり、1974年から約50年間、6500基以上を全国の幼稚園から大学、スポーツクラブに設置し...
記事全文を読む→フランスで続く暴動の発端となった17歳少年が射殺されてから1週間余りが経過した。少年の祖母が鎮静化を祈るコメントを発表したものの、依然としてフランス全土に約4万5000人の警官が配置されるなど、非常状態は続いている。パリ在住の作家でミュージ...
記事全文を読む→まさに臨機応変な投球が光った試合だった。ロッテ・佐々木朗希のことである。7月5日のZOZOマリンスタジアムでの西武戦に先発登板した佐々木は8回無失点で、6月11日以来の6勝目を挙げた。初回、先頭打者の外崎修汰に158キロの直球を左中間フェン...
記事全文を読む→現役時代は「霊長類最強の女」と呼ばれ、筋肉や肝っ玉、器など全てが規格外と思われていた元レスリング選手の吉田沙保里だが、意外にも顔のサイズは小さいようだ。吉田は7月4日、インスタグラムでプロボクサーの那須川天心と女優の平祐奈との写真を公開。3...
記事全文を読む→女優の北川景子の「スッピン姿」が、ネット上で思わぬ憶測を呼んでいる。北川は7月4日の午前0時過ぎに突然、自身のツイッターを更新。スッピンで夜食のピザトーストを食べる姿を公開した。まさかのプライベート感満載の投稿に、ファンが歓喜したのは言うま...
記事全文を読む→6月初旬、お笑いタレント・とにかく明るい安村が英人気オーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」に日本人初の決勝進出を果たしたものの、惜しくも優勝を逃したことは記憶に新しい。そんな安村のイギリスでの浸透度について、お笑いタレントのケン...
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