芸人の結婚式について、前回は爆笑問題・太田光のヒドすぎる行状について書いた。その太田に負けぬ勢いなのが、劇団ひとりだ。おぎやはぎと出席した番組スタッフの結婚式で、ヤジを飛ばすわ、新婦の親への手紙でありえない号泣をするわ、余興でやってきたプロ...
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衝撃事件の生々しい真相が、直接本人の口から語られる──。それも、記者会見ならではの特徴かもしれない。95年5月22日夜、映画「ミンボーの女」を公開したばかりの伊丹十三監督が、自宅近くで3人組の暴漢から鋭利な刃物で襲撃され、重傷を負った。翌2...
記事全文を読む→大阪のクラブに勤務するホステスの美優さん(27歳・仮名)は今から3年ほど前、常連客の紹介で店に来た、ハセガワという会社役員の男と知り合った。「ハセガワさんは42歳でしたが、年齢の割にはイケイケな印象でした。でも羽振りがよくて、私のことを気に...
記事全文を読む→11月26日に発売を予定している「テレビ東京女性アナウンサーカレンダー」のセールスポイントは、相内優香アナ(36)の「ラスト色香」だろう。テレビ東京関係者が打ち明ける。「自身のSNSでカレンダーの卒業を示唆していただけに、気合十分で撮影に臨...
記事全文を読む→転身先どころか転職先まで紹介されたケースもある。グループのお笑い担当だった山本スーザン久美子(56)は86年9月の卒業を境に、芸能界からスッパリと足を洗っていたが、「17年に、『林先生が驚く初耳学!』(現『日曜日の初耳学』TBS系)で、現在...
記事全文を読む→看板アナの去就に注目が集まるテレビ朝日はどうか。9月に実業家男性との結婚を発表した、弘中綾香アナ(31)の後継者育成に四苦八苦の様子。民放局ディレクターがため息まじりに解説する。「長らく弘中アナ一強体制が続いていますが、年齢的にもいつ一線を...
記事全文を読む→生稲ほどの知名度はなくとも、87年9月の解散後に一糸まとわぬ姿を披露したメンバーは多い。「一糸まとわぬ姿での写真集がブーム全盛の時代は、出版社が『とにかく誰か脱がせろ!』と躍起になっていました。実際に『元おニャン子なら売れる!』という話を当...
記事全文を読む→国立感染症研究所が11月1日に発表した梅毒感染者の速報値は1万141人。同研究所が統計を取り始めて以来、1万人を超えるのは史上初のことだ。中でも特筆すべきは20代前半の女性の感染者数が増え続けていることだ。系列クリニック外来患者数も含めると...
記事全文を読む→今秋、全国旅行支援も始まり、赤ちゃんが生まれる前に夫婦水入らずで旅行に行きたい、と考えている人も多いだろう。しかし、「観光地や繁華街で妊婦さんを見かけると、怖いなあと思います。いざという時、地方にはコロナ陽性者の妊婦を受け入れる産科はないと...
記事全文を読む→極楽とんぼ・加藤浩次が06年4月から司会を務める情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)が、来年3月で終了することが決まった。11月9日から10日にかけて「週刊女性PRIME」が同番組の終了を報じると、加藤を直撃。17年間の感想を聞かれた加藤は...
記事全文を読む→4番人気ながらエリザベス女王杯(11月13日・阪神)を制したジェラルディーナが、競馬の祭典・有馬記念(12月25日・中山)に出走する可能性が出てきた。6冠馬・モーリスを父に、7冠馬・ジェンティルドンナを母に持つ超良血馬の資質が、ついに開花。...
記事全文を読む→バンド結成記念日となる12月28日、日本武道館でデビュー30周年イヤーを締めくくる。その「Debut 30th Anniversary THE YELLOW MONKEY SUPER FAN PARTY 1228」を開催するのは、The Y...
記事全文を読む→これまで、ジムでのトレーニングの様子をお伝えしてきましたが、今回は初めて、ひとり飲みに繰り出しました。自家製のどぶろくが有名なお店で、その名も「にほんしゅほたる」(東京・神田)です。当然ながら日本酒の種類は豊富で、お料理は和食系。どれもおい...
記事全文を読む→女子アナカレンダーの起源は08年秋にさかのぼる。フジテレビの深夜番組「アナ★バン!」で写真部出身の中野美奈子が同僚アナを激撮し、ノリで商品化したところ大ヒット。これが民放各局に広まったのだが、最新カレンダーを手に取れば、2023年の「推し候...
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