元気ですか〜!(猪木風)。還暦ブレイクを本気で狙っている三又又三(58)です。僕は今、千葉県にある不動産会社で働いています。タレントにありがちな副業とかサイドビジネスとかではなく、週に5日、正社員として毎朝9時前には出勤しています。脚立に乗...
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長谷川雅紀全国の健康のためなら死んでもいいと思ってる皆さん、こ〜んに〜ちわ〜!!渡辺隆そんな奴、いねーよ!長谷川前回はお腹がポッチャリしてきた隆の筋トレの話をしたけど、今回は僕の健康問題から。54歳にして初めて帯状疱疹になりました。チクチク...
記事全文を読む→今、競馬界で最も勢いのある厩舎は、栗東の中内田充正厩舎だろう。なにしろ海外のセリで購入してきた現2歳世代の外国産馬が3週連続して、初戦から衝撃的な走りを見せているのだ。最初は8月31日の新潟6R・新馬戦(ダート・1800メートル)のマテンロ...
記事全文を読む→連日、世界のトップアスリートたちによる激戦が繰り広げられている世界陸上。緊張の中での白熱したレース展開ゆえ、アッと思わせるハプニングが続出しているが、とりわけ印象的だったのは、9月15日の男子マラソンでの超珍事だろう。小山直城、吉田祐也、近...
記事全文を読む→今年のGⅡ・神戸新聞杯(阪神・芝2400メートル、3歳牡・牝)の出走馬は、わずか10頭。このうち春のクラシック戦線(皐月賞、ダービー)を経てきた参戦馬は、エリキングとショウヘイとジョバンニの3頭しかいない。神戸新聞杯がGⅠ・菊花賞(京都・芝...
記事全文を読む→9月21日のGⅡ・オールカマー(中山・芝2200メートル)は、1着馬に天皇賞・秋への優先出走権が与えられることを含めて、やはり「ココを狙ってきた馬」に白羽の矢を立てるべき、と考える。中でも以下の2頭は、人気の盲点になっているという点で、注目...
記事全文を読む→10月15日から19日の日程で予定されている「大相撲ロンドン公演」。2013年のインドネシア・ジャカルタ巡業以来の海外興行だが、派遣予定の幕内力士たちの間では、不安の声が噴出している。相撲ライターが解説する。「食事が口に合わなくて痩せてしま...
記事全文を読む→8月に台湾から強制送還された親中派日本人インフルエンサーをご存じか?台北駅前で中国国旗を掲げ、「台湾は中国のもの」と喧伝する動画を中国のSNSに投稿して大炎上。一連の行為を問題視した入管当局により国外退去を命じられたのだ。このほど、当事者の...
記事全文を読む→埼玉県川口市といえば、クルド人による犯罪行為やマナー違反がクローズアップされているが、より深刻な「土地問題」が進行しているという。西川口駅近くで飲食店を経営する日本人男性(50代)は言う。「このあたりは20年近く前から中国人が急増し、駅前に...
記事全文を読む→1937年に起きた「南京事件」を題材にした中国映画「南京写真館」が話題だ。7月25日に公開されるや、興行収入は500億円を突破。あろうことか、史上空前のヒットとなった「反日プロパガンダ映画」が中国国内のみならず、全世界に広まりつつある。旧日...
記事全文を読む→「阪神 VS 巨人」セ・リーグ公式戦/1999年6月12日MLBでは「故意四球」のことを「インテンショナル・ウォーク」という。2017年に導入された「申告敬遠」は「オートマティック・インテンショナル・ウォーク」、または「ノーピッチ・インテン...
記事全文を読む→佐々木朗希がプロ野球生活で初めてとなる、リリーフでの登板を果たした。現地時間9月18日、ドジャース傘下3Aオクラホマシティーでのタコマ戦で5回から登場すると、無失点に抑えた。「100マイル以上(約160キロ強)が出たと聞いています。この一報...
記事全文を読む→サッカーJ2のロアッソ熊本に所属する17歳の現役高校生FW神代慶人が覚醒し、怪物の誕生を予感させている。9月15日に行われた第29節・徳島ヴォルティス戦では、1点リードで迎えた前半21分に追加点をマーク。結果的にこれが決勝弾となり、熊本は2...
記事全文を読む→〈ロッテ益田投手、ロッカー殴り骨折250セーブ目前に…全治数カ月〉毎日新聞がこんなスクープ記事を、9月19日に配信した。ロッテの守護神・益田直也が8月19日の楽天戦で1点リードの9回に登板するも、四球や暴投絡みで救援失敗。名球会入りの要件と...
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