歌手の鈴木亜美が自身の公式YouTubeチャンネル「鈴木亜美のあみーゴTV」を開設したのは去る1月17日のことだった。久しぶりに動く姿を披露したが、このあまりの「激変ぶり」にファンが騒然としているというのだ。鈴木は1998年に「ASAYAN...
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上白石萌音主演ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」(TBS系)の第5話が2月9日に放送され、平均視聴率は10.8%だった。これまで11%以上をキープしてきたが、ここに来て数字を落とした。今話では、カメラマンの宝来潤之介(玉森裕太)との恋を...
記事全文を読む→それにしても、なぜノブのこれの所業は野放しにされるのか。「実はテレビ局の中には千鳥シンパが少なくないんです。元々、彼らは大阪でブレイクして、12年に満を持して上京。すぐにブレイクするかと思いきや、コテコテの関西ノリのオラオラ芸風が、あまりウ...
記事全文を読む→昨年暮れ、以前購入した、つかこうへい作の戯曲「熱海殺人事件」を読み直していると、ふと〈そういえば、殿も10年くらい前、戯曲を書いてたな?あれ、今どこにあんだろ?〉と思い出し、すかさず探索すると、かつて、殿の運転手をしていた弟子がその台本を持...
記事全文を読む→4月に看板番組「WBS(ワールドビジネスサテライト)」を1時間繰り上げ、絶対的エース・大江麻理子アナ(42)をぶつけて、テレ朝「報道ステーション」との直接対決が見もののテレビ東京は楽しみですね。「在籍人数が少ない分、担当番組が多くて成長も早...
記事全文を読む→2度目の緊急事態宣言によって新たなロケができず、テレ東の旅番組は過去の振り返りやまとめでしのいでいるようだ。1月30日の放送では千原ジュニアが過去の「タクシー乗り継ぎ旅」を振り返った。2月13日の放送もふたたび過去のタクシー乗り継ぎ旅を振り...
記事全文を読む→オーディション&エンタメ情報サイト「デビュー」が2月5日、「2021年 ネクストブレイクランキング~女優編~」を発表。女優部門の1位には、ドラマ「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!」(日本テレビ系)に出演中の福原遥が輝いた。同ランキングでは、2...
記事全文を読む→2月7日の「文春オンライン」が、離婚協議入りしたと一部で伝えられている前田敦子と勝地涼夫妻に関する記事を掲載した。前田は勝地の実家をめぐってトラブルを起こしていた可能性があるという。「記事によると昨年11月ごろ、勝地の兄弟が『(前田さんが)...
記事全文を読む→1月期ドラマの中において、実は業界内でも最大級の注目を集めているといわれるのが、池脇千鶴の9年ぶりの主演ドラマ「その女、ジルバ」(フジテレビ系)だ。「物流倉庫で働く冴えない40代女性が、熟女BARでホステスとして働きながら、失った希望と自信...
記事全文を読む→ノブの真骨頂が発揮されたのは、昨年10月20日に放送された「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます」でのこと。この日、ゲストに登場したのは、清純派の有村架純(27)。番組レギュラー陣が有村に似合うコーディネートを提案する番組企画で、どさくさに...
記事全文を読む→六本木のキャンプ地から画面越しにフェロモンを漂わせているのは、テレビ朝日です。「一昔前ならフジや日テレに勝てずにBクラスの常連だったのに、他局と差をつけられる毒舌のエース・弘中綾香アナ(29)が台頭し、層の厚みと勢いは民放トップクラス」(丸...
記事全文を読む→球春到来でプロ野球のキャンプが一斉にスタートする中、女子アナ界も春の改編期に向けて動き出した。視聴率「日本一」に向けてそれぞれの「武器」を強化し、どんな配置換えでウィークポイントを補うのか。開幕直前「6大メジャーテレビ局」の戦力値を徹底分析...
記事全文を読む→かつてバラエティー番組はセクシャル・ハラスメントや艶シーンが売り物のひとつだった。ところが、コンプライアンスという名の自主規制で、気が付けば品行方正なものばかり。そうした中、人気女優相手に勇猛果敢にセクシャル・ハラスメントを繰り広げる「大王...
記事全文を読む→2月11日、将棋の藤井聡太二冠が東京・パラリンピック五輪の聖火ランナーとして愛知県瀬戸市を走る予定だったが、辞退したことがわかった。「タイミング的に五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長の女性蔑視発言が影響したのではないかと思われました...
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