3位は昭和と平成をまたぐアイドル歌手の松田聖子(57)。85年、郷ひろみと破局した際には「生まれ変わったら一緒になろうね」という名言で周囲をアゼンとさせた直後、わずか5カ月後には神田正輝と挙式し、「聖輝の結婚式」と言われたものだ。「86年に...
記事全文を読む→最新記事
初の大河撮影で奮闘している川口だが、それでも準備期間の短さは簡単にカバーできるものではなかった。本木雅弘(54)扮する父親の斎藤道三に会いに行くため、馬に乗って城に向かうなど、これまで何度か乗馬のシーンが放送されているのだが‥‥。「未経験者...
記事全文を読む→一方、夫・喜多村を杏樹に寝取られた元宝塚女優の貴城けい(45)は不貞を報じた「週刊文春」誌上で「人生を返してほしい」と怒りを爆発させている。女性誌記者が夫婦の内情をつまびらかにする。「彼女は13年に喜多村と結婚して以降はみずからの舞台の仕事...
記事全文を読む→お笑いタレントの千原せいじが2月15日放送の「あさパラ!」(読売テレビ)に出演し、女優の鈴木杏樹との不貞騒動に揺れる俳優の喜多村緑郎について言及している。新型コロナウイルスへの感染予防対策としてインドのカレーによもやの注目が集まっているとの...
記事全文を読む→2月18日に都内で開催された文化庁主催の文化プログラム参加促進シンポジウムに登場した杏。夫・東出昌大と唐田えりかとの不貞が原因で別居状態にあると明らかになって以来、初めての公の場ということで、会場には多くの報道陣が詰めかけた。杏の左手薬指に...
記事全文を読む→テレビ朝日の弘中綾香アナが19年12月31日放送のテレビ朝日「ぶっちゃけ寺大晦日スペシャル」に出演の際、〈つまらないYouTubeチャンネル〉を「菊地亜美。なんか(藤田)ニコルちゃんがやっているのを、もう1回やってるみたい」と批判したことに...
記事全文を読む→昭和という時代は「恋多き女」こそが女優としてのステイタスだった。だがそのドロドロぶりは、ワイドショーを巻き込んだ「劇場型」がその主な舞台となっていく。ランキングでさっそく振り返ってみよう。まだ「魔性」という言葉が一般化する以前に「プッツン」...
記事全文を読む→NHKドラマ「麒麟がくる」で急遽、帰蝶役に抜擢された川口春奈。時代劇初挑戦ながら大役を務め上げようと懸命に演じる姿に、大物オジサン俳優陣もゾッコン、密着レッスンがスタートしたという。撮影現場の「開かずの門」の内部に迫った──。沢尻ショックで...
記事全文を読む→清純派女優にイクメン夫、おしどり夫婦だって安穏としてはいられない。禁断の失楽園にハマり込んでタレント生命の危機に陥った者もいれば、自虐ネタでたくましく復活を遂げた者も‥‥。いったい両者にはどんな違いがあったのか。世を騒がせた「しくじり芸能人...
記事全文を読む→今より放送コードが緩かった昭和・平成の時代には、信じられない出来事が洪水のように押し寄せた。とりわけ「艶っぽさ」を巡っては、いくつもの伝説が残った。94年10月3日にスタートした「ロバの耳そうじ」(日テレ系)は、艶企画が満載で、深夜の時間帯...
記事全文を読む→フリーアナの岡副麻希が2月17日にインスタグラムで公開した写真が、「チラっと見え」しているとして男性たちの注目を集めている。その写真は岡副がTBSアナウンサーの篠原梨菜と並んで写っているショット。向かって左に岡副、右に篠原が立ち、カメラに向...
記事全文を読む→デビューしたのは、2007年。その、美しい顔立ちと抜群のプロポーションを武器にまたたく間に艶系ビデオ業界のスターに駆け上がると、15年にアイドルグループ「恵比寿★マスカッツ」に加入。艶系女優の枠を超えて、人気を集めていた。2月4日、そんな人...
記事全文を読む→僧医(僧侶であり医師)・松本照円の活躍を描く伊藤英明主演のドラマ「病室で念仏を唱えないでください」(TBS系)。第1話の視聴率は11.3%と好発進だったが、東出昌大の不貞相手・唐田えりかの「出演自粛」騒動などもあり、第2話以降は10.3%、...
記事全文を読む→蛭子能収が引退し、惜しまれつつ終了した「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京系)。それでも名コンビの活躍を観たいと望む声は多く、テレビ東京はなんと過去の旅をゴールデンタイムに再放送するという思い切った手段に出た。2月19日、第13弾が...
記事全文を読む→
