2022年北京冬季五輪で新種目が誕生する。その一つに、スキー・ジャンプの男女混合がある。各国男女2人ずつの計4人でチームを構成し、総合得点を争うというもの。これにさっそく興味を示したのが、高梨沙羅だ。「7月のノルディックスキーの夏の国際大会...
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まるでハリウッドセレブのような写真を、次々とインスタグラムで公開しているローラ。一部報道によれば、独立騒動を起こした事務所と和解したものの、テレビ番組で見ることは、めっきり少なくなり、インスタグラムが数少ない活動の場になっているという。その...
記事全文を読む→吉地味に気になる事件は、三橋貴明が10代妻を殴り逮捕。水元嫁という人が出てきて、次々と三橋のDV体質を暴いてた。吉元嫁、ツイッターにいましたね。玉もうね、10代妻というだけで‥‥。吉その破壊力が。宇10代妻って、どうやって見つけんの?玉高橋...
記事全文を読む→今季の夏ドラマは軒並み視聴率15%割れ、文字通りカラッカラの夏枯れドラマ不振が続いている。中でも、初回から5.5%とゴールデン枠ドラマの危険水域を低滑空しているのが、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)だ。芸能デスクが説明する。...
記事全文を読む→今年9月末でテレビ朝日系「報道ステーション」のサブキャスターを降板する同局の小川彩佳アナ。10月からは同局出身でフリーアナウンサーとして活動する徳永有美がMCとして「報ステ」に加入することとなり、今後、小川アナはAbemaTVの報道番組にコ...
記事全文を読む→お笑いタレントの小島よしおが8月9日に配信された「東スポWeb」の「小島よしおの履歴書(連載9)」の中で、売れない下積み時代を回想、先輩芸人からの過度な束縛の日々を明かしている。記事内では、2006年に合コンで知り合って以来プライベートで世...
記事全文を読む→活動拠点だった関西に別れを告げて、東京へ進出。またたく間に大人気女性漫才コンビとなった尼神インター。元大工でヤンキーっぽい渚と、先輩芸人の130R・ほんこんにそっくりな誠子のコンビだ。体を張った企画も辞さない誠子は、明石家さんまやダウンタウ...
記事全文を読む→“好きなお笑い芸人”ランキングで上位をキープし続ける明石家さんまにも、徐々に“老害”との指摘が多く浴びせられるようになった。息継ぎする間さえも与えず、自身の冠番組を訪れたあらゆるゲストを片っ端からいじり倒していく“お笑い怪獣”と称されるさん...
記事全文を読む→吉UZIやD.Oが草系と薬物関係で逮捕。ラッパー関係は、宇多丸さんが毎回コメントしなきゃいけないんじゃないですか。玉こういうの出るたびにさ、「宇多ちゃん、大変だなあ」と思って。水ラッパー界の官房長官。玉うん、官房長官だな。ただ、これは2件と...
記事全文を読む→松本穂香の主演ドラマ「この世界の片隅に」(TBS系)の第5話が8月12日に放送されたが、この日の平均視聴率は8.9%と伸び悩んでいる。この日の放送は、すず(松本)のもとに、軍艦に乗っているはずの幼なじみ・水原哲(村上虹郎)が訪ねてくる。そし...
記事全文を読む→玉日大アメフトもレスリング協会のパワハラもすっかり風化したな。水レスリング協会みたいなのは、地方では当たり前だけどね。パワハラと人脈で、有力者がいてさ。玉回し合いだろ。水そう。持ちつ持たれつで、少々の不正には目をつぶり、権力とカネの回し合い...
記事全文を読む→7月中旬、またしても不仲が報じられたX JAPANのYOSHIKIとToshI。不仲の理由の一つが、ToshIがテレビのバラエティ番組に出まくっていること。YOSHIKIがそれをよく思っていないのだという。そんなToshIが新たなタレント活...
記事全文を読む→デビュー20周年を迎えた女優の小西真奈美が、何やら活発な動きを見せている。放送中の連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK)の終盤に、加藤恵子という役名で全身を緑色でコーディネートした衣装で新たに登場することを7月半ばに発表。この「恵子」とい...
記事全文を読む→俳優の勝地涼が8月9日、東京都内で催された映画「銀塊2掟は破るためにこそある」の完成披露舞台挨拶に出席し、女優の前田敦子との結婚でテンションが高まっていることを窺わせた。勝地は、主演の小栗旬や橋本環奈、菅田将暉らと共に浴衣姿で登場すると、福...
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