太川陽介と蛭子能収がコンビを組んだ「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京系)が終了して1年3カ月。その後、同局で田中要次と羽田圭介の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」に変わり、早くも第4回まで放送され、3月31日には5回めがオンエアさ...
記事全文を読む→最新記事
春の選抜史上、1つの高校による最も多い優勝回数は4回。2校がタイ記録でトップに並んでいる。ともに愛知県の強豪・中京大中京と東邦だ。中京大中京は夏の選手権も7回と単独最多優勝を誇っているが、東邦は夏の甲子園は準優勝が1回あるのみ。現在までに7...
記事全文を読む→──それでは、今季の順位予想をお願いできますか?江本1位から6位まで当ててみろって言うなら、そら無理ですわ(笑)。解説者として毎年やってはいますけどね。結局、ケガ人や急に打ち出すやつのことなんか、今の段階でわかるわけがないでしょう。野村難し...
記事全文を読む→芸能活動を長らく休止している桜田淳子が3月27日、東京・博品館劇場で、デビュー45周年記念公演「マイ・アイドロジースペシャル~ありがとうのかわりに」を行い、物議を醸し出している。「ソロ公演は、2013年に行った40周年記念コンサート以来。2...
記事全文を読む→春夏通じて初出場での優勝だけでも快挙なのに、春の選抜史上最速となる創部わずか3年目での全国制覇を成し遂げたチームがある。2004年第76回大会の済美(愛媛)である。今は亡き名将・上甲正典監督が率いたこのチームで2年生ながらエースナンバー1を...
記事全文を読む→フジテレビの長寿番組が相次いで幕を閉じる。3月22日には21年間続いた「とんねるずのみなさんのおかげでした」が終了し、31日には「めちゃ×2イケてるッ!」が22年間の歴史に終止符を打つ。この大ナタにより絶不調のフジテレビが起死回生の一手に踏...
記事全文を読む→ここ数年の高校野球は大阪桐蔭が“絶対的王者”として君臨してきたが、その最強校論争をするうえで、必ず候補に挙がってくるチームがある。1961年の第33回春の選抜を制し、前年夏に続く優勝で史上3校目の夏春連覇を達成した法政二(神奈川)だ。戦後、...
記事全文を読む→福山雅治の「スペシャルムービー」が3月16日に公開され、話題を呼んでいる。今年2月に故郷である長崎県の魅力を伝える「NAGASAKI BLUE ISLANDS PROJECT」のナビゲーターに就任した福山。スペシャルムービーは、同プロジェク...
記事全文を読む→2018年プロ野球がいよいよ開幕する。12球団いずれのファンもボルテージが最高潮に高まる中、展望を語り合うのは“ご意見番”の2人である。広島、ソフトバンクの連覇なるか?怪物・清宮の活躍は?球界の「ど真ん中」に舌鋒鋭くズバッと切り込む辛口大放...
記事全文を読む→テレビ東京の鷲見玲奈アナとTBSの宇垣美里アナがテレビ局の枠組みを超えて共演した動画が話題だ。TBSやテレ東京のドラマが見放題の動画配信サービス「Paravi(パラビ)」のCMで披露したもので、2人がキレキレのパラパラダンスを披露している。...
記事全文を読む→この3月で、ビートたけしが約30年にわたって率いてきた芸能事務所・オフィス北野から独立することが明らかになり、大きな話題となっている。71歳の決断。3月26日発売の「週刊ポスト」では、「オイラはこれまで好きなことをやってきたし、これからもい...
記事全文を読む→先日、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で「ガッキーの“聖水”飲みてー」と発言し、即座に反省した有吉弘行だったが、今度はテレビで“ギョーテン性向”を見せつけてくれた。日常では踏み入ることができない場所を、有吉が探検するバラエティ番組「有...
記事全文を読む→口にした“おかき”の格まで上げてしまう。今、最も“テレビ映え”する男と言えるのがX JAPANのリーダー・YOSHIKI。彼の苦悩、仲間の死、洗脳、バンド解散から、ロックの殿堂「マジソン・スクエア・ガーデン」でのライブまでの道のりを追ったド...
記事全文を読む→平昌五輪に日本最年長選手として出場、開会式の日本選手団で旗手を務めたスキージャンプ界の“レジェンド”葛西紀明。そんな葛西と、やはり“伝説の男”と呼ばれる人物と2人で写ったペア写真が公開され、話題になっている。その人物とは、出演した作品タイト...
記事全文を読む→
