「キャラかぶり」と言われる鈴木奈々(28)と菊地亜美(26)はヨゴレ美女業界でたびたび共演し、サバイバル合戦を繰り広げている。思えば2月24日の「ナカイの窓」(日テレ系)での、両者の「鼻フック対決」は秀逸だった。金属製の鼻フックを装着したヘ...
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テリー今回の草刈さんのブレイクに関して、家族の方はどんな反応をされているんですか。草刈うちですか?妻と娘2人は、僕の仕事を観ないんですよ。テリーえっ、またまた、ウソでしょう?草刈いや、本当に1度も観たことないんですよ。テリーそれ、何か理由が...
記事全文を読む→10月2日の午後3時頃、東京・南青山にある高級スーパーの前に1台のハイヤーが停車。すると、「大きめのサングラスをかけたローラ(26)が出てきました。羽織ったブルゾンの下は、スポーツブラ、脚の細さと長さが際立つ柄の入ったスパッツ、奇抜なヘソ出...
記事全文を読む→今が盛りのトップ女優に肉薄したのが、2人の大ベテラン女優だ。3位の由美かおる(65)には、美パイ党の組織票が流れ込んだ。「丸みを帯びた程よい美しいバストに癒やされます。あの色ツヤからすれば、さぞや感度もいいに違いありません」(73歳・福祉)...
記事全文を読む→「田岡さんが撃たれた‥‥こんなことが起こるなんて、本当に驚きました」通称「ベラミ事件」発生時の感想を、大谷氏はこう振り返る。78年7月11日、京都・三条大橋のナイトクラブ「ベラミ」で田岡組長が何者かに首筋を狙撃された。折しも山口組は、75年...
記事全文を読む→タレント時代に所属していた事務所の先輩、重盛さと美を“腹黒オンナ”扱いしたことで世間を騒がせている坂口杏里。艶系女優として第2の人生をスタートさせたということもあり、ツイッターで「親友、幼馴染以外全員切りました」と宣言。それを証明するかのよ...
記事全文を読む→10月16日に放送された「サンデーモーニング」(TBS)で、野球解説者の張本勲が、箱根駅伝の予選で88大会連続の本選出場を逃した中央大学に対して「内紛もあるそうだから」と発言したことについて20日、番組がホームページに謝罪文を掲載した。放送...
記事全文を読む→謎のアーティスト・ピコ太郎の楽曲「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」が快進撃を続けている。ユーチューブの世界ランキングで日本人初の1位を奪取したのに続き、世界的な権威を持つ米ビルボードでは、10月19日付の総合チャートにて77位にラ...
記事全文を読む→さて、今年の7月に第一子を出産したばかりの加藤夏希(31)は、すでにママタレとして本格始動を開始したようだ。9月20日、都内のアパレルブランド店に娘を連れてやって来た。「赤ちゃんを抱きながら、仕事用の洋服をリースしに来ていました」こう語るア...
記事全文を読む→一方、ベッキーと同じスキャンダルにまみれても、意外にも「これで潰れたら困る」とテレビ局幹部が身を案じていたのが、矢口真里(33)だった。芸能評論家の織田祐二氏が矢口のバラエティでの立ち位置を解説する。「関係のあった男性が隠れていた『クローゼ...
記事全文を読む→「あのたわわなバストをムギュッとワシづかみして揉み倒したい‥‥」男はいつでも、そんな見果てぬ夢を抱いている。秋の夜長に人知れず、男子諸君は誰を求め、妄想しているのか。恒例1000人アンケートで浮かび上がった、オヤジが冥土の土産に抱擁したい憧...
記事全文を読む→テリーどちらかといえば、世間的には草刈さんって現代劇のイメージが強いんじゃないですか?草刈確かに、役者の仕事をやり始めた時は、僕自身、こんな顔ですから「絶対に時代劇のオファーは来ないだろうな」と思っていましたよ(苦笑)。テリーでも、そんなイ...
記事全文を読む→週刊アサヒ芸能に“ヤクザ記事”が登場するのは、創刊1年半後の58年3月。以来、貴賤を一切問わない「取材・執筆姿勢」を一貫しているが、知られざるアウトローたちの生態に肉薄した記事を振り返る!当時の世相でヤクザは、敗戦後に暴れ回る戦勝国の人間に...
記事全文を読む→10月18日に放送されたテレビドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)第2話の視聴率が、12.1%だったことがわかった。この記録は、同局の火曜ドラマ枠で歴代最高の数字だという。「TBSの火曜ドラマといえば、香里奈主演の『結婚式の前日に』...
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