「いいオトコを見たらシタくなるのよ!」「あなたの体を見たらがシタくなった」次々と性に奔放なセリフが飛び出し、NHKドラマの中でも異色の作品だったのが、11年に放送された「カレ、夫、男友達」。主人公の真木よう子(33)が演じた犬山治子は、仕事...
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身元引受人が見つからず、逮捕から4週間が経過した。クスリ漬けの闇迷宮から抜け出せない清原容疑者。だが、保釈後をにらんで早くも黒い勢力からのオファーが忍び寄っていた!捜査関係者が現在の清原容疑者の様子を明かす。「自分の犯した罪を反省し、時折涙...
記事全文を読む→女優の高畑充希が3月1日、かんぽ生命の新CMキャラクターに就任。前任者の能年玲奈に代わり、テレビCMなどで保険商品をアピールしていく。今回の交代劇では能年の今後ばかりが話題になっているが、CM事情に詳しい芸能ライターは、高畑が所属事務所のホ...
記事全文を読む→3月2日、お笑いコンビ、サンドウィッチマンのDVD発売記念イベントに、狩野英孝が神主として登場。ヒット祈願を行った。イベント終了後、狩野は取材に応じることなく退場し、サンドウィッチマンによって狩野が6股とも報じられた恋愛騒動で4キロ痩せたこ...
記事全文を読む→竹野内豊主演のドラマ「グッドパートナー無敵の弁護士」(テレビ朝日系)が4月からスタートする。竹野内演じる咲坂健人は、優秀なキャリアを持つ弁護士でシングルファーザー。咲坂の元妻で、現在は仕事のパートナーの夏目佳恵を松雪泰子が演じる。竹野内とい...
記事全文を読む→昨年は歴代3番目の低視聴率を記録したフジテレビ夏の恒例番組「FNS27時間テレビ」。一部メディアによれば、すでに今年の総合司会はウッチャンナンチャンで内定していると報じられている。「いまや『ヒルナンデス!』で主婦層を、『世界の果てまでイッテ...
記事全文を読む→そんな“厚お手当”にもかかわらず、文枝が関係を持った女性から手痛い“口撃”を受けたのは今回が初めてのことではない。99年には、月額60万円で「契約」した東京妻が、行為への異常な執着を女性週刊誌上でバラしたのだ。この女性は、文枝夫人が社長を務...
記事全文を読む→「家庭教師と教え子」という禁断のラブシーンが好評だったのは、14年に放送された広末涼子(35)主演の「聖女」だ。「広末が演じた緒沢まりあは、世間を騒がす連続詐欺・殺人事件の容疑者。その弁護をすることになったのは、かつて肉体関係を持った、中村...
記事全文を読む→「野球と違って、人生には代打もリリーフもない。自分でやるしかない。現役時代、数々のホームランを打ってきた男ですから、自分の人生でも逆転満塁ホームランを打ってもらいたい」逮捕の翌々日、宮崎キャンプに現れた桑田氏は囲み取材でこう清原容疑者への思...
記事全文を読む→2月29日に放送された有村架純主演の月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)第7話の視聴率が8.9%だったことがわかった。同ドラマは前回記録した視聴率10.7%から下げてしまった。「4話、5話、7話と8%台の...
記事全文を読む→昨年いっぱいでEXILEのパフォーマーを勇退したUSAに熱愛現場が写真週刊誌「FLASH」に報じられた。同誌は、2月中旬から下旬にかけてUSAのマンションに出入りする美人タレントの姿を目撃。USAの所属事務所に確認をとったところ、「プライベ...
記事全文を読む→3月3日放送の深夜の情報バラエティー番組「ニュース女子」(TOKYO MX)のなかで、ある芸能人にまつわる“警察内部情報”が明かされ、話題になっている。この日番組に出演したのは、医師でタレントの西川史子をはじめ、吉木りさ、脊山麻理子のほか、...
記事全文を読む→濃密なラブシーンで話題を独占したのは、10年放送の「セカンドバージン」。鈴木京香(47)が演じるバツイチの出版プロデューサー・中村るいと、17歳年下で既婚者の鈴木行(長谷川博己)とのズブズブの禁断恋愛劇が視聴者を釘づけにした。「ドラマに大胆...
記事全文を読む→吉本興業関係者がアキレ顔で語る。「師匠の若い娘好きは有名で、マネージャーに若い女性をつけるのは、吉本での常識です。スタッフの打ち合わせなどの飲食代を気前よく支払うし、フェミニスト。マメで優しいので若い娘から好かれるんですよ」かつて文枝と関係...
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