暖かい海に生息し、獲物を見つけると静かに背後から近づいて、鋭利な歯でガブリ。あとは強靭な顎で相手の体を振り回しながら、ガツガツ食いちぎっていく。多くの人がサメに持つイメージは、だいたいそんなところではないだろうか。そして当たり前だが、彼らの...
記事全文を読む→最新記事
阪神が2025年3月に予定している甲子園球場でのオープン戦で、2020年以来、禁止していたジェット風船を限定解禁する可能性が高まっている。コロナ禍による感染拡大防止のため、2024年までジェット風船の解禁を見送った。一方で広島、西武、ソフト...
記事全文を読む→人気絶頂時のトップアイドルだった田原俊彦に、直撃取材したことがあった。1983年のことだ。当時はまだ新宿区河田町にあったフジテレビに潜入し、収録後の田原を直撃するという手筈だった。松田聖子と交際の噂があり、これについて問い質すのが、新人であ...
記事全文を読む→それだけ人々が気にしており、影響力が大きいということなのだろう。パリ五輪での「ギャン泣き」がクローズアップされた柔道・阿部詩をめぐる「賛否」で、否定的な意見を口にした東国原英夫氏が大ブーイングに見舞われたのだ。発言の中身もさることながら、ど...
記事全文を読む→昨年10月に脱線事故が発生し、今も全線で運行を休止している千葉県のいすみ鉄道。それから2カ月以上経っても運行再開の見込みは立っておらず、このまま廃線になるのではないか、と心配する声が上がっていた。そんないすみ鉄道に、復帰を後押しする救世主が...
記事全文を読む→1997年のアテネ大会から13大会連続で「世界陸上」(TBS系)のメインキャスターを担った織田裕二だが、2025年は34年ぶりに東京で行われる大会でスペシャルアンバサダーに就任。2大会ぶりに復帰することになった。織田は早くも昨年末から始動。...
記事全文を読む→先日、ヤフーニュースの個人枠で、芸能記者・中西正男氏のインタビュー取材を受けて「メディア復帰」を果たしたダウンタウンの松本人志。その完全復帰計画の一端が明らかになったのだが、既存メディアへの早期出演は諦めているようだ。インタビューでは、松本...
記事全文を読む→2025年の競馬初めはもちろん、1月5日に東西で開催される「金杯」だ。GⅠを除けば最も売り上げの多い重賞レースで、注目度の高さは抜群。とはいえ、中身はGⅢのハンデ戦。一長一短の馬が「1年の計は金杯にあり」とばかりに勢揃いする。それだけに、馬...
記事全文を読む→芸能界ではジャニー喜多川氏の性加害問題が日本中を騒がせたが、本来ならもっと早く…25年以上前に、議論されるべき機会はあった。1988年、元フォーリーブスの北公次が「光GENJIへ」という衝撃的な暴露本を出版した。そこにはジャニー氏から受けた...
記事全文を読む→国家の主権を脅かす「領空侵犯」。例えば2024年には中国軍のY-9情報収集機が長崎県の男女群島沖の領海上空を侵犯し、日本が厳重抗議した事案がある。ここにそんな領空侵犯機を攻撃した例がある。2023年2月11日、カナダのトルドー首相は、カナダ...
記事全文を読む→振り返れば2024年は、テレビ界で様々な「別れ」があった。直近では12月26日の「ぐるぐるナインティナイン4時間半SP」(日本テレビ系)で、やす子と見取り図・盛山晋太郎の2人がクビとなり、番組を去った。「朝だ!生です旅サラダ」(テレビ朝日系...
記事全文を読む→中日前監督の立浪和義氏が12月27日に公開されたYouTubeチャンネル「マツケンマルシェ」に登場した。俳優の松平健らと共演した立浪氏は、監督時代の3年間の労をねぎらうというテイで出てきたまではよかったが、2023年に一大ムーブメントを起こ...
記事全文を読む→2024年を振り返り、「芸能界で最も不運だったタレントは誰なのか」を検証してみたい。まず挙げられるのは、星野源だ。5月、インフルエンサーの滝沢ガレソ氏が自身のXで、実名こそ明かさなかったものの、次のようにポストしたのである。〈超有名女優とド...
記事全文を読む→テリー昔の選手って試合が終わってから朝まで飲んでたとか、よく聞くじゃないですか。そういうのって今もあるんですか。三浦中にはいるかもしれないけど、ごく一部じゃないですかね。やっぱりコンディショニングを考えたら深酒はできませんから。テリー「早く...
記事全文を読む→
