今から10年前の2014年、政務活動費の不正使用と、それに関する記者会見の模様が世間を大いに騒がせた元兵庫県議会議員を覚えているだろうか。彼の名は、野々村竜太郎。なにしろ1年間におよそ200回も、県内の城崎温泉などに日帰りの「カラ出張」を繰...
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DeNAが近年、試合後に実施しているライブイベントが「BLUE☆LIGHT SERIES」だ。ここでちょっとした「事件」が起きた。4月23日の阪神戦では、米米CLUBのボーカル・石井竜也が試合後にライブパフォーマンスに臨む予定で待機。試合は...
記事全文を読む→4月14日のGI・皐月賞(中山・芝2000メートル)で3着に好走したジャンタルマンタルが、5月26日のGI・日本ダービー(東京・芝2400メートル)出走を回避し、5月5日に同競馬場で行われるGI・NHKマイルカップ(芝1600メートル)に向...
記事全文を読む→「メキシカンのパンチは遅いから、避けたと思ったら、戻した時に打たれるっていうね。変なズレるタイミングがある。メキシカンは本当に遅いんだけど、当たるんだよね」いったい何の話かといえば、5月6日に控えるボクシング世界戦のことである。スーパーバン...
記事全文を読む→牛久大仏もビックリの誤表記を、カルビーが謝罪した。4月1日から発売開始された同社の「2024プロ野球チップス第1弾うすしお味」に付いているカードのうち、日本ハムの伊藤大海投手のカードのプロフィール内に誤りがあったのだ。カードの裏面には選手の...
記事全文を読む→日本サッカー史にその名を刻み、昨年惜しまれつつも引退した小野伸二氏。卓越したテクニックと創造性あふれるプレーはもちろん、人柄のよさでも知られている。そんな小野氏はJリーグ入りした18歳の時から「ちゃんとしていた」ことを、先輩の岡野雅行氏が播...
記事全文を読む→ドジャースの大谷翔平の今季5号、すなわちメジャー通算176本の「松井秀喜超え」日本選手単独最多本塁打記録によって、また「あの球聖」の存在が浮上してきている。大谷は2022年にベーブ・ルース以来104年ぶりとなる「二桁勝利&二桁本塁打」の偉業...
記事全文を読む→1点が遠い。西武ライオンズが打線不発で最下位に沈んでいる。4月21日の楽天戦は高橋光成が7回1失点に抑えたが、打線が0得点で完封負けを喫した。チーム打率はわずか2割1分4厘。これではなかなか勝てない。スポーツジャーナリストが分析する。「足を...
記事全文を読む→ニューヨーク・メッツ傘下の3Aシラキーズでプレーする藤浪晋太郎が、マイナーリーグの目に見えない壁に、メジャーリーグ昇格を阻まれる可能性が出てきた。藤浪は4月19日(現地時間)、ノースカロライナ州シャーロットで行われたシャーロット戦に、7回か...
記事全文を読む→自民党の宮澤博行衆院議員(比例東海ブロック)が、近く発売される週刊誌で自身に関する不祥事が掲載されるのを前に4月22日、議員辞職願を提出した。宮澤氏は「不祥事」としか述べていないが、自民党関係者によると、本人は「『裏金でパパ活』と報じられる...
記事全文を読む→これも通過点にすぎないのだが、ドジャース・大谷翔平が記録を塗り替えた。4月21日のメッツ戦に2番・DHで先発出場すると、3回にメジャー通算176本目をライトスタンドに放り込んだ。これで松井秀喜氏の175本を抜いて、日本人歴代トップに立った。...
記事全文を読む→ついに「その瞬間」は訪れた。ドジャースの大谷翔平は4月21日(日本時間22日)に本拠地ドジャースタジアムで行われたメッツ戦の3回、待望の「ゴジラ超え」を成し遂げたのだ。今季第5号となる2ランホームランは、メジャー通算176本目。松井秀喜氏が...
記事全文を読む→河野太郎デジタル担当相が自身の公式サイトで〈河野太郎に関するFAQ〉を出している。FAQとは「Frequently Asked Questions」の略で、「よくある質問」のことだ。では、順に見ていこう。最初の質問は〈河野太郎は『親中』『媚...
記事全文を読む→テリーフリーになってYouTube(「みすみちゃんねる」)も始めたよね。塩地はい。まだ動画2本しか上げていないんですけれど(3月27日現在)、色々好きなことをやっていければと思っています。テリー最初の動画って、どこで撮ってるの?塩地 高円寺...
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