ワースト3位の表彰台に立つのは「オールスター感謝祭」(TBS系)。島田紳助の企画・司会、鳴り物入りでスタートした同番組だが、近年はとても“オールスター”とは言えないショボいキャスティングだ。「TBSの某女子アナですら、ラジオ番組で『あの番組...
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長寿番組などとモテはやされたのも今は昔。全盛期はとうに過ぎ、時代遅れどころか時流を読めない不適切ぶり。あげくの果ては、司会すげ替えで番組存続も中身はうす味に‥‥。人気にあぐらをかき、終了のタイミングを逃した、冗長ダラダラ番組に恒例の1000...
記事全文を読む→開催中の大阪・関西万博で自国民から「内容が貧弱すぎる」と激しい批判に晒されたのは、タイのパビリオンだ。SNS上では「まるで学園祭の展示のようだ」といった辛辣な意見で溢れ、当初は「問題ない」と突っぱねていた担当大臣が、事態の深刻化を受けて現地...
記事全文を読む→使用時のルールが変わり、利便性が下がったことで利用者からそっぽを向かれてしまった「青春18きっぷ」。今夏も発売されるが、どれだけの人が利用するのかは疑問だ。もはやJR各社は、こんなものを発売したくないのかもしれない。そう思われる理由を、鉄道...
記事全文を読む→米ケンタッキー州でバーボンウイスキーを製造する「ジェプサ・クリード蒸留所」に突然、4匹の小さな茶トラ猫が現れた。共同経営者のオータム・ネザリー氏が、敷地内に置かれた干し草の束を拾い上げようとした時、その束の中に隠れていた子猫たちを発見したと...
記事全文を読む→これまで何度もニュース報道されるトラブルを起こしてきた「撮り鉄」が、またしても問題を起こすのではないかと懸念されている。6月28日、豪華寝台列車として活躍した「カシオペア」がラストランを行うからだ。カシオペアは2016年3月に運行を終了し、...
記事全文を読む→外出先から家に戻ると愛猫の態度が一変、やけによそよそしくなったという経験を持つ飼い主はいるだろう。これまでの研究で、人間の顔を写真などで識別できる犬とは異なり、猫が人を識別する場合、視覚はさほど重要ではなく、むしろ人の声のトーンや話し方の癖...
記事全文を読む→「ここ、ほんとに京都か…!?」昼の錦市場、新京極、寺町界隈を歩いた観光客が思わず口にしたひと言だ。お土産店の軒先で聞こえるのは中国語、英語、韓国語…。かつて修学旅行生や地元の買い物客でにぎわった京都の繁華街では今、日本人の姿が急激に減ってい...
記事全文を読む→任天堂のゲーム機「Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)」が発売開始1週間で販売台数350万を超えたそうだが、なかなかピンとこない。備蓄米同様、買えた人が周りにいないからだ。アメリカ版は抽選なしで買えるが、本体(449...
記事全文を読む→首都圏では異なる鉄道会社による「直通運転」が、次々と実現している。そこに西武池袋線とJR武蔵野線が加わることなりそうだ。西武鉄道は2028年度をめどに、西武池袋線とJR武蔵野線の直通運転を検討していると明らかにした。西武池袋線は池袋駅と埼玉...
記事全文を読む→将棋界に新たな歴史が刻まれようとしている。日本将棋連盟通常総会で、女流最高峰タイトル「白玲(はくれい)」を通算5期獲得した女流棋士に「プロ棋士」資格を認める規定が可決されたからだ。これまでプロ昇段の道は奨励会三段リーグ突破か、編入試験合格だ...
記事全文を読む→フジテレビの山本賢太アナが忽然と姿を消した――。山本アナは「ぽかぽか」水曜日のレギュラー。筋トレが趣味で、昨年4月の「BEST BODY JAPAN 2024」関東大会「モデルジャパン部門」のフレッシャーズクラスでグランプリを受賞した。続く...
記事全文を読む→今からさかのぼること64年前の1961年。東宝がゴジラ、ラドンに続く怪獣キャラクターとして世に送り出したのが「モスラ」だった。モスラは、太平洋某所に浮かぶ、ジャングルに覆われた絶海の孤島「インファント島」で、島民に崇拝されてきた巨大蛾の守護...
記事全文を読む→今年も無事に「青春18きっぷ」の夏季版が発売されると、JRグループから発表された。「無事に」というのは、昨年は夏季版の販売発表が例年よりも遅れたことで「発売されないのではないか」との声が上がったからだ。当然ながら、今年の販売にも懸念が生じて...
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