女優・井上真央が所属していた芸能事務所から10月1日に独立したと一部女性誌が報じた。井上といえば、かつては子役として活躍していたが、独立の背景には、ステージママとして知られる井上の母親が娘の待遇に不満を抱いていたことがあるという。スポーツ紙...
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お笑いコンビ「バイきんぐ」の小峠英二と交際していたタレントの坂口杏里が、10月1日発売のDVDで艶系デビューを果たした。最近はバラエティ番組で坂口について茶化されることも多い小峠だが、実はそのビデオについてもキッチリとチェックしているようだ...
記事全文を読む→AKB48の島崎遥香が10月3日、年内でのグループ卒業を発表した。島崎は出演するCM「(バイト)卒業前編」でHKT48の宮脇咲良から、「ぱるるさん、辞めちゃうんですか?」と問い掛けられ、「ここでいろいろ経験して、やりたい夢がわかったの。だか...
記事全文を読む→当時未成年だったタレントのほのかりんとの交際が明るみになっただけでなく、酒まで一緒に飲んでいたことがバレ、またもや世間から大バッシングを受けた「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音。今や身内にも見捨てられようとしている。「今回の件で『ゲス...
記事全文を読む→10月に入り、今年も残すところ3カ月を切った。そしてこの時期になると業界内で出てくるのが「NHK紅白歌合戦の司会は誰か?」といった話題だろう。今のところ有力とされているのは、同局の「あさイチ」コンビ、V6・井ノ原快彦と有働由美子アナだ。では...
記事全文を読む→交際が報じられたほのかりんの未成年飲酒が発覚した問題で、自身がボーカルを務める「ゲスの極み乙女。」と「indigo la End」の2つのバンドの活動自粛に余儀なく追い込まれた川谷絵音。業界内からも容赦ない批判が多く、9月30日放送のラジオ...
記事全文を読む→事務所やマネージャーの目を気にせず、芸能人が本音をぶつける瞬間がある。週刊アサヒ芸能は、そんな僥倖を聞き逃さず、ページに焼き付ける。それが、ここに並んだ珠玉の告白選である。〈吉永小百合ちゃんのことかい?僕にとっては、初めて“ラブレターをもら...
記事全文を読む→●ゲスト:藤竜也(ふじ・たつや)1941年、中国・北京生まれ。1962年、日本大学芸術学部演劇学科在学中にスカウトされ大学を中退、日活に入社。同年、映画「望郷の海」でデビュー。1966年、映画「嵐を呼ぶ男」で渡哲也の弟役を演じ、注目を集める...
記事全文を読む→百田が所属する「ももクロ」といえば、時代劇「伝七捕物帳」(NHK・BSプレミアム)の主題歌を歌い、7月にはゲスト出演したシーンが放映された。あまりのにぎやかさに、伝七役の中村梅雀(60)を、「すごいねぇ‥‥」と苦笑いさせた猛者でもある。その...
記事全文を読む→ボーカルの川谷絵音が未成年者と飲酒していた一件を受け、12月7日に発売を予定していた最新アルバムが発売中止となった「ゲスの極み乙女。」。レーベル側では「いったん中止」との表現を用いており、実質的には発売延期のようだが、この措置に対するファン...
記事全文を読む→ドラマや映画で欠かすことのできないアノ有名人は、元芸人だった!そんな例が、少なくない。有名どころでは、大物俳優の竹中直人。映画のオファーが途絶えることのない、邦画界を代表する役者の1人だ。そんな竹中は、多摩美術大学在学中からブルース・リーの...
記事全文を読む→長澤まさみ(29)の深い谷間が際立つ衣装でのぞんだポスターが公開になったミュージカル「キャバレー」。来年1月の公開に向けて、長澤の独り稽古の目撃者をキャッチ。進化した肉体の“一挙手一投足”を届けよう!9月初旬に行われた長澤の独り舞台稽古。目...
記事全文を読む→夫役の生瀬は、これまで何度も菅野と共演している旧知の仲。だが、菅野がまとう新たな色香は、生瀬に、「何か『美穂ちゃん』って声を気安くかけられない雰囲気だよ。神々しくて、近寄りがたいくらい」と、言わせるほどだった。その生瀬は髪の毛がボサボサで、...
記事全文を読む→「総理大臣の代わりはいるが、オレの代わりはいない」堂々と言ってのけた稀代の俳優・勝新太郎。週刊アサヒ芸能にも創刊の年から登場し、97年6月21日に亡くなるまで多くの話題を提供した。まもなく没後20年となるが、妻・中村玉緒(77)が初めて“偽...
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