今年の4月に週刊誌で破局が報じられた多部未華子と窪田正孝。多部に「別に好きな人ができた」というのが、どうやらその理由のようだ。2012年に放送されたドラマ「大奥」(TBS系)の共演をきっかけに、2人は交際をスタート。しかし、2014年には、...
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平安顔のキャッチフレーズもすっかり定着した感のある黒木華が、またもや福山雅治を相手に勝利を収めた。火10ドラマの「重版出来!」(TBS系)が5月31日放送回で視聴率7.8%を記録し、前日に放送された月9ドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系)の...
記事全文を読む→2011年に日本テレビを退社しフリーになった夏目三久。以降は「真相報道バンキシャ!」(日本テレビ系)や「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)などニュース番組やバラエティを中心に活動していたが、本格的に女優の道を目指すという情報が入った。...
記事全文を読む→今クールの連ドラで、恋愛に不器用な社長の役を演じている嵐の大野智が、また新たな挑戦だ。来夏公開の映画「忍びの国」で、今度は初の時代劇と忍者役を演じることになったのだ。「11年に『映画怪物くん』でタッグを組んだ中村義洋監督からの指名です。極力...
記事全文を読む→6月1日、3月末で「報道ステーション」(テレビ朝日)を卒業した古館伊知郎がトークライブ「微妙な果実~トーキングフルーツ」を行った。1988年から「トーキングブルース」という、ライフワークともいえるトークライブを行ってきた古舘。「報道ステーシ...
記事全文を読む→桂歌丸師匠が勇退。注目が集まる中、若返った新メンバーでスタートした老舗番組の「笑点」(日本テレビ系)。リセットスタートということで、視聴者の多くが温かい目で見守ったこともあり、司会者の進行、新メンバーのネタなどに賛否はあれど、まずまずなスタ...
記事全文を読む→城を見て戦国を夢想する大の城マニア。それも天守閣そびえる優雅な城ではなく、敵の侵入を防ぐため山中に機能的に建築された「中世城郭」が好物。大河ドラマ「真田丸」の初期に登場していたような、武骨な外観の城である。「引きずり込まれていっぱしの城好き...
記事全文を読む→何で結婚しないの?海中でゆらゆら流される“くらげ”を、自分の生き方と重ね合わせて羽織の紋にしているほどで、結婚は「できない」のではなく、「しない」主義。実はかつて本人が、その理由を週刊アサヒ芸能92年8月13日号のインタビューで告白していた...
記事全文を読む→邦画界では女優主演映画は「当たらない」という定説があるが、それは本当だろうか。「最近は、主にコミック原作で爽やかイケメン俳優とヒロインのベタベタラブコメディである“スイーツ映画”のブームです。現在公開中の三代目JSBの岩田剛典と高畑充希のW...
記事全文を読む→フリーアナウンサーの川田裕美がテレビ番組の中で見せたスキップが評判を呼んでいる。その番組は5月28日に放送された「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)の1コーナーで、元マラソン選手の増田明美が楽しく続けられるスーパージョギング術を教えるとい...
記事全文を読む→5月13日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)で久しぶりにテレビ出演を果たしたベッキー(32)。同番組は24%もの高視聴率をマークしたが、それ以降、ベッキーをテレビで見かけない。やはり本格復帰への道のりは長く険しいようで‥...
記事全文を読む→「歌丸卒業」という「子別れ」ならぬ「師別れ」を経て、晴れて春風亭昇太が「笑点」司会として動き始めた。この記念すべき出囃子を祝して、「12の謎」を盟友・林家たい平、釣り仲間・夢枕獏氏ら当人をよく知る関係者に総直撃。早くも座布団10枚のおもしろ...
記事全文を読む→6月2日、元フジテレビの加藤綾子アナがフリーに転身して初めてのCM出演となるスマートフォンのCM発表会に出席した。久々に生のカトパンを見られるとあって多くの報道陣がつめかけたが、その一部から彼女を心配する声があがっているという。なんでも世の...
記事全文を読む→リオ五輪の出場権を目指して最終予選を戦っている男子バレー日本代表。奮闘もむなしくリオ五輪の切符は厳しい状態に陥っている。その観客席で日本代表に熱い声援を送っているのが歌手の中島美嘉だ。中島は2014年にバレーボール選手の清水邦広と結婚。その...
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