今度は「スシロー」が被害を受けた、回転寿司チェーンの迷惑動画拡散。1月29日頃からSNS上に拡散した映像も、店内で男性客が湯飲みを舐め回して他の客も使う棚に戻したり、レーンで回っている寿司に唾液を付けたりと、極めて悪質なものだった。迷惑行為...
記事全文を読む→社会
トヨタ「セリカ」が復活するのではないかと、全国のスポーツカー好きが、にわかに沸き立っている。トヨタ自動車は、豊田章男社長が4月1日付で会長に就き、佐藤恒治執行役員を社長に昇格させる人事を発表した。トヨタの社長交代は約14年ぶりで、トップが一...
記事全文を読む→かつて沖縄県沖縄市に存在した、吉原社交街(通称:コザ吉原)。12年には沖縄県警と地元市民による浄化活動で壊滅状態に追い込まれたはずの色街が、数年前から復活している。昼間はひっそりと静まり返っているが、週末には15店舗ほどの置屋が営業している...
記事全文を読む→突然我慢できないような尿意を感じたり、トイレまで我慢ができずに尿漏れしてしまうことがある──。もしかしたら「過活動膀胱」を発症しているかもしれない。これは膀胱の神経が過敏になり、尿が十分にたまっていないうちに、自分の意思とは関係なく膀胱が勝...
記事全文を読む→現代ニッポンでは、2014年に改正された児童ポルノ禁止法により、性的表現への厳しい取締が実現しており、未成年者の性虐待被害が、少なくとも表向きは劇的に減っている。ただし、99年に同法が施行されてから改正がなされるまで、取り締まる対象が曖昧だ...
記事全文を読む→家康の性格については、「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」などの句に象徴されるが、若い頃の家康は、直情的でせっかちな側面もあったようだ。性格や性癖は年齢によっても変わっていくのか疑問があると桐畑氏は言う。「家康は生涯に11男5女をもうけた...
記事全文を読む→今川方から独立した家康は、対立していた織田信長と和睦して同盟関係を結ぶ。これ以後、信長が死ぬまで同盟関係が続くことになる。桐畑トール氏は、信長との同盟はかなりヘンな同盟だと解説する。「信長との同盟(清洲同盟)と言ってますけど、対等な同盟なん...
記事全文を読む→徳川家康が天下人となった「関ヶ原の戦い」や「大坂の陣」などは、誰もが知る有名すぎるエピソードだが、その幼少期から青年期に至る家康の人生については意外に知られていない。歴史家の河合敦氏に家康の青年期について解説いただいた。「家康は東を今川義元...
記事全文を読む→さらに救急車の稼働率が97%を超え、搬送先がないと説明する救急隊員と家族との2~3時間にわたる押し問答は、相変わらずだ。「12月頃から増えたのは、訪問診療や整形外科、精神科の中小病院から『入院患者がコロナになって状態が悪化した。ウチでは診ら...
記事全文を読む→10年に一度クラスとされる最強寒波が猛威を振るい、1月25日から26日にかけて、各地の高速道路や鉄道で積雪による立ち往生が発生した。様々な交通トラブルが相次ぐ中、「積雪によって特に困るのは、私達の職業だ」と語るのは、ホステス達である。寒波に...
記事全文を読む→それではなぜ、医療も救急搬送もひっぱくしているのか。都内の保健所に勤務する職員が内情を明かす。「今、感染爆発が起きているのは老人介護施設です。集団感染を疑って無症状の入居者や、もとから誤嚥性肺炎や認知症で寝たきりの入居者にまで全員検査するか...
記事全文を読む→新型コロナの感染症法上の位置づけを2類相当からインフルエンザと同じ5類に引き下げる動きがある中、テレビや新聞はコロナ第8波とインフルエンザの同時感染をあおり、コロナによる死亡者数は史上最多と連日のように報じている。だが、その数字にはカラクリ...
記事全文を読む→NHK大河ドラマ「どうする家康」で、嵐の松本潤演じる徳川家康は、実は「影武者」だった。家康は人生のいずれかの段階で別人と入れ替わり、影武者が江戸幕府を開いたという説がある。家康には「影武者説」がいくつかあるが、1902年(明治35年)4月、...
記事全文を読む→政府が新型コロナ感染症を、新型インフルエンザの2類以上相当から、季節性インフルエンザと同じ5類に変更することを決めた。ところがこれに、新型コロナでウハウハな恩恵にあずかってきた医療関係者らの、見苦しい発言が目立つのだ。例えば、変更が発表され...
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